HOME > 巨匠倉科遼プロデュースコミック/OVERTAKE
APP STOREにてiPhone、iPadコミックとして配信中!
始まりは10年4月、第1回メガウェブフェスタの鈴木亜久里さんと塚本奈々美のトークショー、
亜久里さんから「奈々美ちゃん、あと10年もしたらF1もみんなEVになるよ。排ガスも騒音もない
EV-F1なら東京都心でも開催可能になるんだ」とお話頂き、その時に常々私塚本奈々美がモータースポーツの普及のために手掛けようとしていたコミックの題材が決まりました。
そして、夜王、嬢王、女帝など数々のメガヒット作を世に出し、その多くがTV化されている巨匠・倉科遼先生にプロデュース頂き、構想1年を経てEV-F1をテーマとしたコミック
<OVERTAKE!>Pink EV-F1 Racers、主人公の日系ブラジル人ドライバー塚本ナナが、
EV-F3から、EVフォーミュラーニッポン、そしてEV-F1に駆け上がる青春モータースポーツ
コミックがいよいよスタートします。
コミックは携帯漫画サイト「0maga」、「まんがこっち」、APP STOREや各携帯公式サイトにて順次お読み頂けます。
<女子カート部>(JKB)の活動は、本来のレーシングカートチーム、そしてエンターテイメントユニットとしてのカート競技の普及活動に加え、
<JKB車ガール>(シャガール)として広いジャンルでクルマを愛する女性のコミュニティーを形成+4輪レディースチームとしてレースに参戦、
<JKB・EVチャレンジ>としてモータースポーツの環境への貢献のPRを目的にEV、ハイブリッドカーでのレース参戦とERK(電動カート)の
自主開発・レース参戦を行って来ました。また、モータースポーツの枠を超えてJKBの知名度をアップさせる目的で芸能人女子フットサルチーム<JKBf.u.>を結成して活動しています。
こうしたJKBの活動テーマ、つまり「レディース」、「4輪」、「環境」、「EV」そして「モータースポーツの普及」などのキーファクターを包括した夢を託し、今度はバーチャルなコミックの世界
<OVERTAKE!>でチームJKBレーシングが疾走します。