HOME > 女子カート部活動報告
Activity report
ロート製薬のOXY WHITEシリーズのCM<OXY学園保健室>の撮影が1月30日にありました。
私の役は保健室の美上ユリ先生、OXY WHITE-WASH(洗顔フォーム)のパートを担当しています。
共演の長島美咲ちゃんはOXY WHITE-TANK(美白化粧水)、白石りなちゃんはOXY WHITE ESSENCE(美白美容液)のパートを熱演しました。
とにかく楽しいCMで、3月初旬からウェブ配信され、全国の店舗でもPOP展開される予定です。
ぜひお楽しみにね。 塚本奈々美
女子カート部フットサルユニット<JKBf.u.>(ジェイケービー・フー)は、芸能人女子フットサルチームとして、
11年4月11日に味の素スタジアムのキックオフミーティングでその活動をスタートさせました。
その後、定期的な練習と対外試合を重ね、チームとしての実績と実力をつけて来ました。
今回は、11年の活動を写真で振り返り、12年の展開に向けて気持を新たに頑張りたいと思います。
12年2月9日には、恒例とさせて頂いている大会出場直前の日テレチームさんとの練習試合に、元日本代表の三浦淳宏さん、
元なでしこジャパン(日テレベレーザ)の四方菜穂さん、中地舞さんと、男女の元日本代表選手もご参加頂き、なんと<JKBf.u.対日本代表>という
夢の対決も実現!その練習の効果てきめん、直後の2月11日に開催されたSFIDA CUPで優勝を果たしました!
これで出場3大会で3連続優勝となりました。
JKBf.u. キャプテン 塚本奈々美
女子カート部(JKB)がシリーズ参戦するジャパンカートカップ、12年は全4戦にフル参戦し、11年に続きSK4-1クラスで年間チャンピオン表彰を受けました。
その表彰式がディズニーリゾートのミラコスタホテルで行われ、JKBからは塚本奈々美、織田千穂、恋七、いとうりな、黒澤恵里が参加致しました。
SK4-3クラスでチャンピオンになられたロボットレーシングの音響監督三間雅文さん、 声優の三木眞一郎さん、勝杏里さんも参加され、大変楽しい時間を過ごさせて頂きました。
JKBは12年もこのジャパンカートカップに参戦する予定です。 また、このレースの冠スポンサーである月刊ジャパンカートでは、「女子カート部活動記」と「PICK UP JKB」、2つの連載を持っており、今年もJKB情報を発信して行きたいと思います。ぜひご期待ください。
女子カート部 部長 塚本奈々美
ビッグサイトで開催された東京モーターショーのNTNブースにて、塚本奈々美と女子カート部(JKB)5期生の萩原紀子がインホイールモータ搭載の
二人乗り4輪電動コミュータ「Q‘mo(キューモ)」のデモ走行をさせて頂きました。
連日の大盛況で、多くのメディアに取材頂きました。東京モーターショーを報道するテレビ番組では、自動車メーカーのコンセプトカー以上にメディアが注目していました。
私も多くの皆さんから「TV視たよ!」って声かけられました。
「Q‘mo(キューモ)」に搭載されているインホイールモータ方式では、モータや減速機が直接ホイール内に取り付けされるため、レイアウト上の制限が少なく、車両設計の自由度が大きく向上します。
また、その構造メリットとして、エネルギー損失が少なく、現在のEVの最大の課題である走行距離の延長につながります。
さらにドライブシャフトを介さずに駆動力をタイヤに直接伝達させ、応答性の高い駆動力制御が可能となり、車両走行性能をアップさせることも出来ます。近い将来、このテクノロジーがレーシングカーに使われるといいな。
塚本奈々美
女子カート部の来季活動の資金となります。ぜひ皆様の応援を期待しております。
・2012年女子カート部オリジナルカレンダー
・表紙+2L版6枚綴り(裏表12ページ)、卓上ファイル入り
・12年12月15日発売予定
・定価:1,000円(税込、送料別途240円※)
ご購入方法: info@nana-jkb.comまで「カレンダー購入希望」としてお名前、郵便番号、住所、購入希望部数を書いてメール下さい。折り返し振り込み先口座をご連絡申し上げます。商品の発送は、口座での入金確認後、2週間以内に発送となります。返品等にはご対応しかねます。12月25日までにお申込み頂けると塚本奈々美の直筆サイン入りでお送り致します。万が一、品切れの場合はご容赦願います。
(※:複数部数ご購入の場合:2部までは240円、3部以上は1部につき120円とさせていただきます。例として、5部ご購入の場合は送料は600円となります。)
今年で17回目を迎えるジャパンEVフェスティバル(日本EVクラブ主催)が11年11月3日筑
2000サーキットで開催され、ERK(電動レーシングカート)耐久レースで女子カート部(JKB)
のチーム<JKB・EVチャレンジ>(ドライバー:塚本奈々美、北原絵奈美、マシンは自主開発
のEZY号)で、全エントリー21台のトップLap(15周回)を記録し、総合1位&ERK-2クラス
優勝しました!
女子カート部は環境問題へのモータースポーツの貢献をテーマに今年初めに<JKB・EVチャレンジ>活動をスタート、同時にオリジナルERKの開発と製造に着手し、このマシンでジャパンEVフェスティバルに優勝することを目指して準備をして来ました。
今年は、株式会社プロジェクションさんとのコラボで、同社の<ODYSSEY JKB EV KART>でERKレース4戦に全勝してこの大会に臨み、その間に着々と自主開発したオリジナルマ
シン<EZY号>で、ついにジャパンEVフェスティバルで優勝、今年のERK活動を最高の形で締めくくることが出来ました!
大会には元F1ドライバーの片山右京さんや現役GTドライバーを含む総勢270名のドライバーが参加し大盛り上がり。
そんな中、<JKB・EVチャレンジ>のオリジナルERK<EZY号>はメーカー系のチームらに競り勝って見事優勝、
JKBは塚本奈々美が原作する近未来EV-F1コミック<OVERTAKE!>のヴァーチャルな世界観に現実の世界で一歩近づけたと実感、
非常に感慨深い優勝となりました。
塚本奈々美
11年10月23日、富士スピードウェイで開催された20回目を迎えるアメフェス
<IKURA's AMERICAN FESTIVAL>、今回はなんとD1グランプリとの共催となり、
アメフェス出演3回目となる私塚本奈々美もアメフェスのドラッグレースとD1に酔いまくりの
素敵な一日となりました。また、今回はエンルートさん、ファストルックスさんとのコラボで
女子カート部(JKB)ブースも出展しました。
恒例のカスタムカーコンテスト、ドラッグカーレースと朝早くから盛り上がるアメフェスが最高潮を迎えたが、IKURAさん、Bro.KONEさん、そしてクレイジーケンさんのご機嫌なライブステージ、クレイジーケンさんの歌う「GT」では私と織田千穂もステージに登場して踊りました。翌日に50歳を迎えるIKURAさんへのサプライズ演出にはIKURAさんも男泣き・・・ケーキを渡す大役だった私と千穂も一緒にジ〜ンと来ちゃいました。そして最後はBro.KONEさんの大ヒット曲「WON‘T BE LONG」♪ 夕闇せまるサーキットはいつもと違う顔で魅せてくれました。
そして、今私が一番注目しているのがドリフト、今回アメフェスがD1との共催とあって
大興奮でした。この日はメインストレートで開催されているドラッグレースのMCの合間に
ヘアピンコーナーから300Rを逆走して走るD1観戦も堪能しました。
戦いの舞台となったのは11年9月18日の東京ゲームショウ(2日間で17万人が来場した世界最大級のゲームショー@幕張メッセ)のセガブースのステージ、熱気に満ちた会場で、全世界で200万本以上の売上を記録した公式F1ゲームがさらに進化し、多くのモータースポーツファンが待ちに待った「F1 2011」の発売を前に、私塚本奈々美があのF1日本人最高位保持者の鈴木亜久里さんと、ゲームとはいえ<F1>対決をさせてもらいました。
ゲームでも決して手を抜かない(笑)亜久里さんは最初イコールコンディションでの勝負を要求されましたが、ステージ上での交渉の末(?)、塚本がベッテルのレッドブルレーシングのマシン、亜久里さんはKERSの搭載がないマルシャヴァージンレーシングのマシンで最後尾スタートという条件になりました。しかし、流石は亜久里さん、最後尾スタートからの天才的なスタートを決め、あっという間に真後ろにつかれてしまいました。それに動揺したのかオーバースピードで入ったコーナーであっさりとインをとられてしまった私・・・大先輩のプレッシャーに精神的に負けてしまいました・・・すると、亜久里さんにチームからの強制ピットイン指令が出て、そのすきに塚本が先にゴールインさせてもらいました。 勝ちを譲るという形をとって頂いた亜久里さんはかっこよすぎます!!とにかく、あれだけ大勢の観客の前で(Ustreamライブ中継もあり)、亜久里さんとF1対決出来るなんて・・・夢のようなステージとなりました。
また、この対決の様子は、ネットやスポーツ新聞でも広く報道頂きました。
(併せてメディアアピアランスをご覧下さい。→http://nana-jkb.com/media.html)
塚本奈々美
8月27日、28日の2日間で5万人を動員した第2回メガウェブフェスタにて、女子カート部(JKB)は「OVERTAKE !JKB」と題したステージパフォーマンスを披露。
このステージはアースシェイカーの歌うPray for The EarthをBGMに、コミック<OVERTAKE!>の大迫力プロモーションビデオでスタート!「JKB・EVチャレンジ」の活動報告、
そしてJKBのダンスヴォーカルユニット「CANDiDE」(キャンディード:5期生の萩原紀子、大塚梨央)がオリジナル曲「太陽のリズム」と「Pray for The Earth」を熱唱!
(ビッグスクリーンではK-TAIの模様を中心としたJKBのプロモ―ションビデオを上映!
これらの様子やコミックのPVはHPの動画ギャラリーでご覧頂けます。
→http://nana-jkb.com/m_gallery.html)
また、会場のど真ん中に出現した「エンルートpresents JKB・OVERTAKEサーキット」で
は、ラジコンのドリフトデモンストレーションに合わせてJKBのトークと歌のパフォーマンスや
ファストルックスとのコラボによるデコ・カートの展示など、様々なアプローチで多くのクルマ
ファンと一緒にこの震災支援イベントを盛り上げました。
塚本奈々美
11年7月23日、24日に開催されたるもてぎ耐久フェスティバル“K-TAI” 本格参戦3年目の女子カート部は4台体制で参戦、塚本奈々美の選手宣誓で2日間の熱戦の火ぶたが切られました!
7月23日の「チャレンジ5時間」(改造可クラス)については、まずは勝つこと、つまり最多周回での優勝を目指しました。昨年の5時間耐久でMVPを頂き、晴れてゼッケンNo.1で参戦した「FORZA!JKB」(ドライバー:塚本奈々美/いとうりな/北平絵奈美)はクランクシャフトが折れるというトラブルにより、残念ながらリタイアとなりましたが、48周回時点では3位まで浮上するという確かな実力を見せつけることが出来き、表彰台も見えてきたので、来年の再チャレンジにとってとても大事な経験をしたと思っています。

また、同じチャレンジクラスでは#773「エナーシスfeat.女子カート部」(ドライバー:岡村英莉/柴田真友子/織田千穂/恋七)が、電動レーシングカート(ERK)で5時間の耐久レースを女子ドライバーだけで、完走規定周回である50周を上回る55周回と、前年度の他チーム記録41周回を大きく更新する快挙を達成しまた!これは[JKBアクション2011]の柱の1つである[JKB・EVチャレンジ]活動の大きな成果だと思います。
24日の「エンジョイ7時間」(ノーマルクラス)では、単に順位や結果を争うのではなく、如何にK-TAI、ひいてはモータースポーツをエンジョイするかという観点から、女子カート部を「アライヴィング!JKBレッド、ホワイト」紅白2チーム(#773、#777)に分け、JKB内でのバトルを演出しました。
前夜からいつの間にか各チームに分かれて秘密の作戦会議を行ったり、メカニックとマシンのセッティングについて夜遅くまで綿密に打ち合わせたり・・・と「F1のようなチームオーダーなし」、ガチンコの熱い女の戦い(?)が繰り広げられました。
並行して月刊カートップチームとの対抗戦の企画が進行、レッド、ホワイトともにカートップチームに勝つことを目指しました。
いつも天気とにらめっこのこの時期のもてぎですが、JKBチームの雨も降らせぬ熱い戦い(?)の末、アライヴィング!JKBレッドは88台中5位(132周回)、アライヴィング!JKBホワイトは8位(129周回)というすばらしい結果でした。因みに、これまでの7時間は09年が19位、10年が10位でしたので、着実な進歩を遂げています。帰ってきた2台のマシンの燃料タンクを覗くと、なんとガソリン残量はわずかに燃料ホース内にあった分だけというギリギリのバトルが展開されました。そして、今回から「女性が一人でもいる最上位チーム」に与えられることになった「レディース賞」を頂きました。3回目のレディース賞ですが、これまでとは重みが違います。そして、我がレッド、ホワイトともにカートップ(10位、127周回)との戦いにも見事勝ちました。この2日間、ホントに楽しい[Enjoyable K-TAI]でした。
今大会で女子カート部(JKB)が今回自分たちに課した課題は「如何にK-TAIを魅せるか」でした。
一緒に参加している方々はもちろん、スポンサーをはじめとした応援して下さる方々、そしてメディアを通じて私達の活動を観て下さる方々にこのイベントを如何にエンジョイして頂けるか、私達なりにいろいろな試みをしました。
まずは、7月から配信がスタートしたEV-F1コミック<OVERTAKES!>のイメージを前面に出し、コミックバ゙ージョンのレーシングスーツで登場!さらに、Streamit.jpを通じてカートの本場イタリアのTVでの紹介、Ustream7時間ライブ中継、女子カート部オフィシャルTV配信などメディア対応のためにピット裏にミニテントセットを組むなど、魅せるK-TAIを意識しました。JKBならではの素敵なK-TAIが演出出来たと思います。 塚本奈々美
始まりは10年4月、第1回メガウェブフェスタの鈴木亜久里さんと塚本奈々美のトークショー、
亜久里さんから「奈々美ちゃん、あと10年もしたらF1もみんなEVになるよ。排ガスも騒音もない
EV-F1なら東京都心でも開催可能になるんだ」とお話頂き、その時に常々私塚本奈々美がモータースポーツの普及のために手掛けようとしていたコミックの題材が決まりました。
そして、夜王、嬢王、女帝など数々のメガヒット作を世に出し、その多くがTV化されている巨匠・倉科遼先生にプロデュース頂き、構想1年を経てEV-F1をテーマとしたコミック
<OVERTAKE!>Pink EV-F1 Racers、主人公の日系ブラジル人ドライバー塚本ナナが、
EV-F3から、EVフォーミュラーニッポン、そしてEV-F1に駆け上がる青春モータースポーツ
コミックがいよいよスタートします。
コミックは携帯漫画サイト「0maga」、「まんがこっち」、APP STOREや各携帯公式サイトにて順次お読み頂けます。
<女子カート部>(JKB)の活動は、本来のレーシングカートチーム、そしてエンターテイメントユニットとしてのカート競技の普及活動に加え、
<JKB車ガール>(シャガール)として広いジャンルでクルマを愛する女性のコミュニティーを形成+4輪レディースチームとしてレースに参戦、
<JKB・EVチャレンジ>としてモータースポーツの環境への貢献のPRを目的にEV、ハイブリッドカーでのレース参戦とERK(電動カート)の
自主開発・レース参戦を行って来ました。また、モータースポーツの枠を超えてJKBの知名度をアップさせる目的で芸能人女子フットサルチーム<JKBf.u.>を結成して活動しています。
こうしたJKBの活動テーマ、つまり「レディース」、「4輪」、「環境」、「EV」そして「モータースポーツの普及」などのキーファクターを包括した夢を託し、今度はバーチャルなコミックの世界
<OVERTAKE!>でチームJKBレーシングが疾走します。
「チャレンジクラス(5時間)、ずばり最多周回を狙います!」
女子カート部(JKB)として本格参戦3年目となるもてぎエンデュランスカーニバル『K-TAI』。
09年、10年と2年連続でレディース賞を頂き、昨年は5時間耐久でMVPも獲得、そこで今年は晴れてあこがれの「ゼッケンNo.1」で参戦、選手宣誓の大役も担当します。
が、やはり欲しいのはトップの座!最多周回数賞です。
今年はチャレンジクラス5時間耐久に塚本奈々美・いとうりな・北平絵奈美のJKBトップチームLELSメンバー3人が、震災からの復興の願いを込めて
【FORZA! JKB】(フォルツァ!J-kb*がんばれニッポン)というチーム名を冠して参戦します。
(エンジンはフュージョン・エム、タイヤはブリヂストンのYDS。)
「ERKチャンピオンマシンで5時間に挑戦!」
さらに、JKBの活動の柱の一つであるERK(電動カート)開発・普及の一環として、5月3日のEVカーレース(@筑波)のERK耐久戦で優勝した
愛機「JKB ODYSSEY EV KART」に搭乗して【エナーシスfeat.女子カート部】チームが5時間耐久に参戦。(章典対象外)
ドライバーは岡村英莉・織田千穂・恋七(レナ)・柴田真友子、ピットでは燃料補給ではなく、バッテリー交換が見られますよ!
「エンジョイ7時間は<カートップ>との対抗戦、さ〜て、勝つのはどっ?」
さそして日曜日の7時間耐久ではJKBが【アライヴィング!JKBレッド】、【アライヴィング!JKBホワイト】と
紅白2チームに分かれ、月刊【カートップ】チームとバトルします!JKB紅白ともエンジンはHONDA GX270、タイヤはもちろんブリヂストンです。
カートップ8月号で「カートップ!かかってきなさい」と挑発しています。(笑)
ドライバーは
【アライヴィング!JKBレッド】に塚本奈々美・いとうりな・北平絵奈美・織田千穂・恋七(レナ)の5名、
【アライヴィング!JKBホワイト】には岡村英莉・黒澤恵里・倉前澪・水原みう・小川いずみ・柴田真友子の6名
です。
JKBのK-TAI参戦の様子は、カートップ、月刊ジャパンカートなどに掲載され、またイタリアのTV局Streamit.jpでカートの本場イタリアで紹介されます。
もちろん、女子カート部オフィシャルTV、レーシングカートウェブなどJKBのメディアパートナーのサイトでもご覧頂ける予定です。
詳しくは、レース前に塚本奈々美のブログで告知致しますので、ぜひチェック下さい。
女子カート部(JKB)は設立当初からモータースポーツの環境問題への貢献を念頭に活動して参りましたが、この度電気自動車
(EV)への取り組みを本格化させ、<JKB・EVチャレンジ>企画を始動させました。
その活動の中で、4輪でEVレースへの参戦を具体化するとともに、EVカートチーム<JKBチームERK>としては電動カート(ERK)への取り組みを積極的に行うことに致しました。
<JKBチームERK>の活動の柱は次の2つ:
@ オリジナルERKの開発・製造
A ERKレース参戦
今後、ERKを「作る楽しさ」に加えて「走る楽しさ」を追求し、JKBとしてERK競技のルールや技術仕様の標準化をリードして行きたいと思います。
また、騒音や廃ガスのないERKを使って、JKBならではの都心でのイベントやレースもやって行ければ・・・と夢が膨らみます。
合言葉は「赤坂サカスでERKレースを!」 カートエンターテイメントユニットJKBならではの目標です。
JKBオリジナルERK<Rising Sun>号
震災からの復興へのメッセージの込めて日の丸を配し<Rising Sun>号と名付けられたオリジナルERKは11年6月に完成、
6月5日のERKカップジャパン・プレイベント(@フェスティカ)でシェイクダウンを実施、そして7月2日の第一回ERKカップジャパン(@フェスティカ)で見事耐久レースに優勝するという夢のようなデビューを飾りました。
また、パートナーの株式会社プロジェクションの車両< JKB ODYSSEY EV KART>では5月3日に開催された
エキサイティング・ゴー・ゴー・EVレース(@筑波サーキット1000)のERK耐久レースでライバルに圧倒的な差をつけて見事優勝(ドライバー:塚本奈々美、北平絵奈美)、
6月5日のERKカップジャパン・プレイベント(@フェスティカ)では最速レースで優勝(ドライバー:塚本奈々美)、7月2日の第一回ERKカップジャパン(@フェスティカ)でも
総合優勝(ドライバー:塚本奈々美、岡村英莉)を果たしています。
そして、来る7月23日、JKBがこの<JKB ODYSSEY EV KART>で、もてぎK-TAI5時間耐久に挑みます!!!

●レース・イベントスケジュール(11年6月26日現在)
5月3日 エキサイティング・ゴー・ゴー・EVレース ERK耐久レース @筑波 耐久優勝
6月5日 ERKカップジャパン プレイベント @フェスティカ 最速レース優勝
7月2日 ERKカップジャパン @フェスティカ 優勝、準優勝
7月23日 K-TAI5時間耐久レース @ツインリンクもてぎ
8月27日、28日第2回メガウェブフェスタ @メガウェブ(台場) 展示・デモラン(予定)
9月10日 ERKカップジャパン @フェスティカ (予定)
11月3日 日本EVフェスティバル @筑波サーキット(予定)
JKBf.u.キャプテン奈々美 #73/前列左から:奈々美、由紀奈、伶奈、あき子、英莉後列左から:さやか、セイカ
11年4月11日、味の素スタジアムのフットサルコートでJKBのフットサルユニット<JKBf.u.>(JKB futsal unit: 愛称ジェイケービーフー)のキックオフミーティングを行いました。
JKBf.uは主に「芸能人女子フットサル」というカテゴリーでプレイしますので、今後 いろいろなメディアに露出する機会があると思います。
JKBf.u.を観て、「あの子達、カートもやってるんだぁ。カートって、女の子でもできるんだぁ」って思ってくれて、少しでもカート競技を知ってくれる人が増えることを期待しています。
今後フットサルをやりたくてJKBに入ってくる子達もいると思いますが、フットサルでスーパーなプレイが出来る子であれば、つまり運動能力が高い子であれば、カートに乗せてもやはり上達が早いと思います。
もちろん、フットサルを通してJKBのチームワークや体力を高める狙いもあります。
今後の活動の様子は、HPのフットサル/JKBf.u.コーナーや女子カート部オフィシャルTV (携帯サービス)で公開して行きます。
また、写真家・荻窪番長さんに撮って頂いたmitreのウェアをまとった私達のphoto集をHPの写真ギャラリーにアップしますので、ぜひご覧下さい。
さぁ、近々のデビューを待つJKBf.u.、その活躍にぜひご期待下さいね。
A shout of our team encouragement is
WHO (f.u.) ARE WE? LA LA LA JKB!
2011 4.11 JKBf.u.キャプテン 塚本奈々美
撮影:荻窪番長
フットサルユニフォーム・用具提供:mitre
メディアパートナー:ブロードアース株式会社(みんなの放送)
【写真左】左から:セイカ、伶奈、ゆかり、Hitomi【写真右】あき子
【写真左】恋七【写真右】左から:恋七、由紀奈、奈々美 クラブ・エンブレムはやっぱり<JKB>
【写真左】駒澤体育館でFリーグ観戦澪、いずみ、あき子、奈々美、りな、英莉 【写真中央】前列左から:澪、あき子、いずみ/後列左から:英莉、奈々美、りな 【写真右】さやか(左)、セイカ
【イラスト】奈々美デザインのファーストユニフォームも近々完成! 【写真左】Who (f.u.) are we? La La La JKB! 【写真中央】伶奈 【写真右】恵里
このたび、女子カート部(JKB)の2011年の活動プラン<JKBアクション2♥11>(カート篇)を発表出来ることを大変嬉しく思います。
今年のJKBは、カート競技やモータースポーツの一般への普及、女子チームとしての本格的なレース活動の充実、そしてモータースポーツの環境問題への貢献PRをテーマに以下3つのカート活動を行います。
また、新たに5期生6名<JKBルーキーズ>を加え、カート競技の枠を超えたエンターテイメントユニットとしてますます積極的な活動を展開し行きたいと存じます。引き続き皆様の応援、よろしくお願い申し上げます。
女子カート部 塚本奈々美 with Love
(1) もてぎKART耐久フェスティバル“K-TAI”盛り上げ企画
K-TAI参戦を通じてカート競技やモータースポーツの楽しさを車離れの若者、女性や子供にPRします。
JKBはK-TAIに夏のメインイベントとして取り組んでおり、これまで3年連続で参加、昨年は5時間耐久でMVPを受賞、7時間耐久では109台中10位、2年連続でレディース賞を頂きました。
今年は、JKBとしてこの大会を盛り上げようと、7月の本番のみならず、5月15日、6月16日、7月6日の公式練習からメディア発信をして大会を盛り上げて行きます。
また、7月24日のエンジョイクラス(7時間耐久)では、JKBを『K耐盛り上げ隊』 紅・白2チームに分けて紅白対抗戦を行います。
紅白のチーム分けは公式練習のタイムトライアルをベースに行う予定です。「楽しく」、「真剣に」レースに取り組む私たちをぜひ応援して下さい。
あなたのお気に入りのJKBメンバーははたして赤組?白組?あなたはどっちを応援しますか?
(2)3つのシリーズ戦に出場
3つのシリーズ戦に参戦し、耐久レース、スプリントレースで年間を通じてJKBがレース参戦します。もちろん、狙うは表彰台と年間チャンピオンです!
(1)ジャパンカートカップ
ジャパンカートカップ(JK-CUP)は、筑波サーキット、ツインリンクもてぎ、富士スピードウェイの四輪専用のフルスケール・サーキットを舞台とするスポーツカートの耐久イベント。JKBは2010年のSK4-1(排気量210cc以下のエンジン使用、改造は一切禁止のストッククラス)シリーズチャンピオンとして、2011年もフル参戦します。
(2)もてぎカートレース
ツインリンクもてぎ北ショートコースで行われるレーシングカートのシリーズ戦。数々のビッグイベントが開催されるコースでのレースを楽しみに、北関東のみならず幅広い地域から多数のドライバーたちが参戦しますが、このシリーズ戦のYAMAHA KT100Sを使用したYAMAHA SSクラスにJKBの高校生ドライバー北平絵奈美が参戦します。
(3)デススピード・フェスティカップ(DESSPEED Festikap)
今年からJKBのホームコース、フェスティカサーキットで開催される水冷125CCのMAXエンジンを搭載した本格的なカートを使う「ENJOY MAX125」クラスとイタリア・エクストリーム製のフレームにスバル製4STエンジンを搭載したカートを使用する「4STスポーツカート」クラスの2クラス全4戦に参戦します。去る3月6日に開催された第一戦は、カルロ・バンダム(08年全日本F3王者)と番場琢(04年スーパーGT300クラス王者)らも参戦する中、「4STスポーツカート」クラスでJKB副部長の篠塚真理江が接戦を制し、「ENJOY MAX125」でJKBのエースいとうりなも優勝と、JKBが2階級を制覇し、幸先のよいスタートを切りました。
(3) ERK(電動カート)の自主開発・製造と大会参戦
JKBオリジナルのERKを自主開発・製造してERKカップジャパン、日本EVフェスティバルなどに参加、日本のERKレースの盛り上げを通じてEVの普及や環境問題の啓蒙に努めます。
【マシン開発の位置づけと要求性能】
筑波2000のジャパンカートカップ (ヤマハエンジンでSK-1クラスにて優勝)の走行データからエンジンカートの出力を計算して出力設定、プロト機から5月デビューの車両をspec1,最終仕様はspec2と性能を上げていく。 
●エンデュランス・カーニバル 2011 もてぎKART耐久フェスティバル“K-TAI”
7月23日チャレンジクラス(5時間耐久)1チーム
7月24日エンジョイクラス(7時間耐久)『K耐盛り上げ隊』 紅・白2チーム
公式練習(5月15日、6月16日、7月6日)
出場予定ドライバー:塚本奈々美、篠塚真里江、いとうりな、織田千穂、北原絵奈美、恋七、岡村英莉、倉前澪、小川いずみ、水原みう、柴田真由子、他
●JAPANKART CUP
4月23日 JK-CUP第1戦 @富士スピードウェイ
7月2日 JK-CUP第2戦 @筑波サーキット
8月21日 JK-CUP第3戦 @筑波サーキット
10月2日 JK-CUP第4戦 @富士スピードウェイ
11月6日 JK-CUP第5戦 @ツインリンクもてぎ
出場予定ドライバー:塚本奈々美、織田千穂、恋七
●もてぎカートレース
4月3日 もてぎカートレース第2戦
5月1日 もてぎカートレース第3戦
6月12日 もてぎカートレース第4戦
7月17日 もてぎカートレース第5戦
9月11日 もてぎカートレース第6戦
11月20日 もてぎカートレース第7戦
出場予定ドライバー:北平絵奈美
●Festikap @フェスティカ
3月6日 festikap@
4月17日 festikapA
7月31日 festikapB
9月18日 festikapC
出場予定ドライバー:篠塚真里江、いとうりな、他
12月11日 DES冬の2時間耐久フェスティバル
出場予定ドライバー:塚本奈々美、篠塚真里江、いとうりな、他
●ERK(電動カート)レース
5月3日 エキサイティング・ゴー・ゴー・EVレース ERK耐久レース @筑波サーキット
7月2日 ERKカップジャパン @フェスティカ
9月10日 ERKカップジャパン @フェスティカ
11月3日 日本EVフェスティバル @筑波サーキット
出場予定ドライバー:塚本奈々美、北原絵奈美、他
(※2011年3月15日時点での日程と出場予定ドライバーです。今後日程やドライバーの変更もありますので、ご了解下さい。 主催者側の都合で延期、中止される場合は、その代替大会に出場する予定です。新加入5期生の参加も随時追加される予定です。)
女子カート部(JKB)に5期生6人が加入致しました。その名も<JKB・ROOKIES>(JKBルーキーズ)。
ルーキーズのイメージは<アスリート>女子。カートをはじめ、4輪、フットサルなどでも活躍が期待されます。
今回はルーキーズメンバーの自己紹介と意気込みをご紹介します。
メンバープロフィールは<メンバー紹介&ブログ>をご覧下さい。
また、ルーキーズメンバーズ加入と同時に、JKBメンバー構成を、<チームLELS>、<チーム・プリメーラ>、<チーム・セグンダ>、そして<ルーキーズ>と4つのカテゴリーに組み替えました。
今後全員がトップカテゴリーでありレギュラードライバーチームである<LELS>入りを目指して切磋琢磨することになります。
塚本奈々美
神谷 ゆかり
みなさんはじめまして!神谷ゆかりです。
私の趣味は散歩で、植物が大好きです。去年1年間、モータースポーツの魅力に触れたことで、私もモータースポーツをやってみたい!という気持ちでいっぱいです。
持ち前のこつこつ積み上げる力でがんばっていきますので、よろしくお願いします!
榊原 伶奈
みなさんはじめまして!JKB5期生の伶奈です。
小学校のころから水泳、ドッジボール、エースドッジボールを、
中学では陸上、卓球、ユニホック、サッカー、フットサルをやって
いて、運動神経には自信があります。
JKBではフットサルで頑張ります。
もちろん、カートにも挑戦したいです。
セイカ
JKB5期生のセイカです。
カートとフットサルを、持ち前のやる気と向上心で楽しみながらがんばります!
JKBメンバーとして、皆さんにパワーを届けたいです。
皆さんも、セイカにパワーをくださいね☆
よろしくお願いします!!
西山 さやか
5期生の西山さやかです☆
スポーツ大好き!運動神経いいので、カート・フットサル共に、とても楽しみです♪
やるからには、常に上を目指して頑張ります!応援宜しくお願いします(*゜▽゜)ノ
Hitomi
皆さんはじめましてHitomiです。
カートはスピードを出すと気持ち良さそうなので、速く走れるようになりたいです。
よろしくお願いします♪
今年の豊富は、クルマ関係の仕事しているので、全国の
皆様が今よりもっと車を好きになるように少しでも役にたてたらいいなぁと思っています♪
応援よろしくお願いします!
真先 由紀奈
はじめまして、真先由紀奈です。まさっきーって呼んでください。
今年の抱負ゎ、難しいことにもどんどん挑戦して自分の可能性をひろげること!
JKBの5期生に選ばれて、まさにこの目標を達成させる時だと今からやる気充分〜はりきってまぁす。
昔から体力と瞬発力にゎ自信があります。
JKBの活動を通してたくさんの方達にぉ逢いできることを
楽しみにしてます。よろしくお願いします。



平成23年3月6日にフェスティカ・サーキットで行なわれた「DESSPEED Festikap ト開幕戦」で、イタリア・エクストリーム製のフレームにスバル製4STエンジンを搭載した4STスポーツカート戦でJKB副部長の篠塚真里江が優勝。続く、水冷125CCのMAXエンジンを搭載した本格的なカートを使うENJOY MAX125ではJKBいとうりなが優勝とJKBが今年の初戦で2階級を制覇した!両選手の優勝レポートを掲載します。
フェスティカップ優勝レポート
篠塚真里江
前週の練習で手応えを感じて、挑んだフェスティカップ第一戦。
今回JKBからはenjoyMAX125クラスにいとうりな選手、4ストクラスに副部長である私が出場しました。
スーパーGT選手権に出場する番場琢選手とカルロ・ヴァンダム選手の両選手がミニMAXクラスに出場、4ストクラスにも番場選手が出場しました。
タイムトライアルでは私が唯一39秒台を出し、2位からコンマ4秒差をつけて第一予選でのポールポジションをゲット。
第一予選はポールスタート、全7周の最後の数周は2位の選手に追いつかれ、ノーズを入れられつつも1位フィニッシュ!続くプレファイナル(10周)もポールスタートとなりましたが、
5周目に周回遅れのマシンをうまく交わせず、4コーナーの立ち上がりで2・3位の選手に抜かれてしまい悔しくも3位フィニッシュ。
決勝では、順位繰り上げがあり、私は2位スタート。スタート直後1周目の5コーナーの立ち上がりで1位になり、その後は2位の選手と接近戦を繰り広げました。
ラスト5周は2位にまで追い上げてきた番場選手にコーナーのインサイドにノーズを入れられそうになったりなどのプレッシャーを受けながらも、15周を無事走りきり1位フィニッシュ!!
チェッカーフラッグを手渡され、ウィニングランをさせてもらいました。
いとうりな
りなはENJOY MAX125クラスに参戦、タイムトライアルでは、練習で出したベストタイムの34秒台を出すことが出来、なんとポールポジションからのスタートになりました!
予選ヒートはローリングスタートだったので、ペース配分が少し難しかったのですが、レースの緊張感を味わうことが出来ました。
そしていよいよプレファイナル、こちらもポールポジションを獲得しました!スペシャルゲストはハンデとして最後尾スタートでしたが、気が付くとすぐ後ろにいます!
やっぱり、プロは速い!なかなか抜き返しができませんでした。
決勝レースの結果は<優勝>!今年一発目のレースで表彰台に乗れたことはすごくうれしかったし、楽しかったです。レースは安定したタイムで走れたのですが、
自分の中ではまだまだうまくいかない走りもあったので、それを課題に次も頑張ります!
ポイントがつかめたら次はもうちょっと速く走れると思いますので、また優勝を狙いたいと思います。それと今まで真っ白だったヘルメットも、
今年は初戦からキラキラにデコったヘルメットで優勝できたので私的に大満足でした。
これからも女子カート部(JKB)の活動と練習を頑張って、楽しみながらレースに参加したいと思います。
そして今回見事、両クラスとも優勝をゲットした女子カート部(JKB)は幸先がいいなと思いました。

大嶋和也選手とトヨタSLカートミーティング全国大会でのJKB選手の激走を解説。スクリーン上には我らがチャンピオン和田亜里沙が登場。北平絵奈美も3位となり、GTドライバーも思わず「JKBってすごいね!」
東京オートサロン2011が1月14日〜16日幕張メッセで開催され、前年より多い24万3077人が来場!その熱気あふれる会場のど真中、同イベント最大規模のトヨタ/ガズーレーシングブースで、
今回我が女子カート部(JKB)は
「みんなで始めよう! 〜Let's Racing〜 モータースポーツの楽しさ、実際にレースを始めるまでをJKBが突撃取材」
と題した30分のステージを3日間毎日行いました。
私塚本奈々美がMCを務め、JKB黒澤恵里が国内Bライセンス取得からジムカーナ初挑戦までをレポート、また10年11月のトヨタSLカートミーティング全国大会でのこども達やレディースクラスの様子を
GTドライバーの平手晃平選手、大島和也選手と一緒に大型スクリーンの迫力画像を観ながら熱く解説しました。
JKBの活動目的である「カートを通じたモータースポーツの普及」を、東京オートサロンという最も人気のあるカスタムカーショー、そしてトヨタ・ガズーレーシングブースという大舞台で実現出来た
満足感で胸がいっぱいです!
ましてや、そのステージでSL全国大会での和田亜里沙、北平絵奈美の走りと表彰台を紹介出来、平出選手、大嶋選手もステージ上で「JKBってすごいんだね!」とすご〜く感心していました。
また、USTREAMの「TOYOTAなうCH」ではJKBいとうりながライブで毎日のオープニング、エンディングやブース、バックヤードをレポート、毎日1000人以上の方が視聴してくれていました!すご〜い(^▽^)
私たちJKBは、こうしたプロモーションを今回のイベントだけで終わらせず、継続して実践して行くことが大切だと思っています。今後さらにカート活動を充実させ、JKBとして4輪レースにも挑戦する夢を一歩実現に近づけたいと思っています。



12月28日、都内某ホテルでJKB集会を開催、JKBの新スポンサー「エンルート」殿に盾を、「デススピード」殿、「ミオナ」殿に商品をご提供頂き、2010年の表彰式を行いました。
☆JKBクイーンにSL全国2連覇の和田亜里沙
☆JKBプリンセスにJKBのアイドル北平絵奈美
☆ベストエフォート賞に天然120%織田千穂
☆新人賞(ルーキーオブザイヤー)にJKBお笑い担当?恋七
☆ベストサポート賞にくろえりこと黒澤恵里
☆デススピード賞に 副部長篠塚まりえが選ばれました 。
スペシャルプレゼンターはなんとプロボクシング第25代WBA世界スーパーバンタム級チャンピオンの佐藤修さん(前日のTBSの亀田兄弟タイトルマッチのTV解説者、2月11日公開の映画『あしたのジョー』で山下智久さんと劇中対決!)
この模様は<女子カート部オフィシャルTV>でぜひご覧下さい。
(塚本奈々美)


12月28日、エンルートJKBアウォーズに続いて、第3回JKBレディースカップwith GT5を開催致しました。
JKBレディースカップは、第1回が平成22年5月5日、<アメフェス>のイベントとして富士スピードウェイでカート対決(塚本奈々美が優勝)、2回目は10月17日<JKBカップ@ツインリンクもてぎ>と銘打ってもてぎでミジェットカーレース対決(いとうりなが初代JKBダートクイーン)3回目となる今回は、なんと某ホテル内でJKBエンルートアウォーズの宴もたけなわの「ほろ酔い気分」の中、12月に発売されたSP3のグランツーリスモ5(GT5)にてJKBメンバー14名の対決となりました。
熱戦(?)の結果、水原みうが優勝、和田亜里沙が2位、岡村英莉が3位になりました。さて、第4回目はいつ、どこで、何の勝負かな?この模様はベストカーモバイルと女子カート部オフィシャルTVでぜひご覧下さい。
(塚本奈々美)



横浜赤レンガパークで初めての冬の<アメフェス>スノーマジックが開催され、塚本奈々美がステージ出演。
イベントのエクゼクティブプロデューサーのIKURAさんとクレージーケンさんのライブステージ、ケイ・グラントさん、クロちゃんこと黒岩唯一さん、RIKACOさんも加わり大盛り上がりのステージになりました。
今回はトヨタもFJクルーザーでアメフェスに参戦となりましたが、ホリデーオートの1月号で塚本奈々美が<How to Enjoy the FJ>と題してIKURAさん、RIKACOさん、岩城滉一さんがカスタマイズされたFJクルーザーを8ページグラビアでレポートしています。
レポーター塚本奈々美の自信作にて、ぜひご一読下さい。
また、11年のアメフェスが5月5日@富士SWに決定、今から楽しみにしています。(塚本奈々美)


12月14日のSL関東選手権年間表彰式(@ディズニーシー・ミラコスタ)でジャパンカートカップSK4-1チャンピオンとして表彰頂き、この日が誕生日だった塚本のために表彰式の壇上で誕生日サプライズも演出頂きました。
決して忘れることの出来ない素敵な誕生日になりました。
この模様は女子カート部オフィシャルTVで公開しますので、ぜひご覧下さい。
(塚本奈々美の衣装はキッチュライドご提供 http://www.kitschride.com/ )
月刊ジャパンカートでは10年8月号から<女子カート部活動記>を好評の中連載させて頂き、第7回となる11年2月号ではブリヂストンMS・MCタイヤ開発本部長の浜島裕英さんとの対談を掲載させて頂きました。(塚本奈々美)


10年11月28日は井頭モーターパークでTV番組<Car☆Xs>の正月番組を収録、塚本奈々美、織田千穂、恋七(レナ)が出場、黒澤恵里がRQを務め、速すぎる(?)JKBのハンデとして、ピットイン時にいろいろ意地悪障害物がある爆笑レースとなりました。
塚本の爆走が11年1月7日22:00〜とちぎTV、25:00〜千葉TV、そして1月11日23:30〜テレビ埼玉で放送されます。
(※年末年始の特番等で放送時間は変わる場合があります。)


10年11月27日、もてぎカートランドスペシャル2010「エンジョイ耐久5時間」に塚本奈々美、いとうりな、岡村英莉、柴田真友子が出場、見事3位で表彰台をゲットしました。
この大会ではホリデーオートチームとの対決企画も実現し、詳細はホリデーオート1月号で報道頂いています。
「彼女たちの実力は・・・、ホンモノだった!」と掲載頂き、大変喜んでいます。
JKBはいつでもチャレンジ受けますよ!あなたの挑戦、お待ちしてます。対戦のご希望は⇒info@nana-jkb.comまで!
カート大会のあとは同日にもてぎで開催のS耐に出場された青木拓磨さんの応援に駆け付けました!(塚本奈々美)


11月6日〜7日、第34回トヨタSLカートミーティング全国大会がヤマハのおひざ元「つま恋」で行われ、わが女子カート部からは副部長の篠塚真里江、昨年の優勝者で連覇を狙う和田亜里沙、昨年は2位で今年こそは優勝をと意気込む北平絵奈美、そして今回が初の大舞台JKB4期性の岡村英莉の4名が参加しました。
私、塚本は今回は監督兼某企画のレポーターとしてつま恋サーキットに駆けつけました。因みに、本大会のレースクイーンもJKBから神楽万早実、黒澤恵里が参加しています。
3年前JKBが結成されまもなく、9年ぶりにカート界ではレディースクラスが復活し、年々レベルが上がって来ました。今年は昨年以上にハイレベルになり、カート界の最高峰である全日本カート選手権などのトップクラスで男子と肩を並べて戦っているレディースドライバーも多数参戦、会場は6日の予選会から既に緊迫した空気に包まれていました。
このトヨタSLカートミーティング全国大会は歴史がとても古く、今モータスポーツ界で活躍している数々の有名ドライバーの多くがここで戦った経験があります。あの小林可夢偉がSL全国選手権カデットクラスで優勝したのは97年のつま恋でした。
レディースクラスの他、ジュニアのカデットクラスからはじまり、エンジンの排気量やレギュレーションによってクラスは分けされ、今年の全国大会は過去最多となる218台が参戦しました。
去年の1位(和田亜里沙)、2位(北平絵奈美)選手を擁するJKBですが、今年は簡単にはいかないようです・・練習から0,01秒差で走る上位選手、そして刻々と変化していく路面・・・。
予選の結果なんとか和田亜里沙が1位で通過、絵奈美は4位、初めて参戦した岡村英莉はトップ11台が1秒内に入っている中19台中11位と中々の頑張りです。
そしていよいよ決勝、トップ集団は各自メカニックとの作戦を念入りに練っている会話があちらこちらから聞こえる。やはりポールを獲得した亜里沙がスタートでどうでるか、それに対してどう勝負するか・・・女の戦いはいつでも熱い!もちろんJKBメンバーも各担当メカニックと作戦を練っていました。 タイム差のほとんどないハイレベルなレースでスタートは勝敗の重要なポイントとなります。一旦うしろに下がってしまうと15周という短いレースでは中々順位を上げることができないのです。
合図が出されローリングスタート開始。上位常連ドライバー達が集団を引き連れているだけあって、スタートはキレイに1回で決まる。
ポールからスタートし、先頭をキープしながら1コーナーを和田亜里沙抜け出してくる!しかしそのうしろにノーズをピタッとつけて上位5台は2、3コーナーへと続く。絵奈美はスタートで集団に飲まれ順位を落とす・・しかし周回数を重ねるごとに1台、また1台と次々とライバル達をパスしていき3位争いに加わった!
トップ争いと3位争い、どっちも目が離せない激しいバトルが続いた。ピットでは手に汗握り応援することしか出来ないチーム員たち。そして残り2ラップというところで亜里沙が2位の選手インを刺され降格!!が、冷静なドライビングですぐにトップの座を奪い返すことができた。と、ホッとする間もなく今度は絵奈美が勝負に出て3位を走るマシンのインを刺した!!が次のコーナーで相手にインを押さえられ並んだままZコーナーへ。
さぁ、どうなる?!観客が身を乗り出して見守る中、なんと2台が接触!しかし絵奈美が踏ん張り勝ちで見事に3位をキープ!!!
白熱のレディースクラス決勝の結果はJKB和田亜里沙が優勝(連覇を達成)、北平絵奈美3位、岡村英莉10位、篠塚真里江15位でした。表彰台の2/3をJKBピンクに染め、レースクイーンの神楽万早実、黒澤恵里が華を添え、監督の塚本がメディアレポートする・・・カート・エンターテイメントJKBならではの全国大会でした。
この大会の詳細は月刊ジャパンカート1月号(12月1日発売)で報道されています。また、このHPのギャラリーでも写真や動画を公開します。
また、日程が重なった(11月6日)ジャパンカートカップ最終戦(@ツインリンクもてぎ)では、女子カート部の織田千穂、恋七(レナ)がSK4-3(改造)クラスで準優勝を果たし、つま恋の全国大会出場組みにエールを贈ってくれました。
つま恋ともてぎでポディウム1、2、3を獲得した女子カート部、私はこのチームを誇りに思います!そしてこの女子パワーでもっともっとモータスポーツを盛り上げたいと思っています。これからも応援よろしくお願いします。
(塚本奈々美)


富士スピードウェイで開催されたハイブリッドカーレース【エコカーカップ】に、塚本奈々美はベストカーチームの一員として大ベテランの竹平素信さん、田嶋直信さんとチームを組み参加しました。
我がベストカーチームは<ステージ5>では総合でも首位に立つなど素晴らしいレースを展開、そして見事クラス優勝を果しました!(詳細はベストカー12月10日号で報道されています。)
エコーカーレースはスピードだけじゃない<頭脳戦>がカギです。今後女子カート部もこうした4輪のエコレースに参戦出来たらいいなぁ〜と思う塚本でした。
(塚本奈々美)

初代JKBダートクイーンはいとうりな!!!
第2回JKBレディースカップが「JKBカップ@ツインリンクもてぎ」としてツインリンクもてぎダートコースにてミジェットカーレースとして開催され、JKB1期生〜4期生8名が出場しました。JKBメンバーで誰がダートで一番早いのか、決定戦です。
写真でもご覧のように、8名がピンクのレーシングスーツで揃うと壮観ですね〜!!
午前中3本の練習走行を行い、午後のプラクティスではほぼ全員が14秒台。ファイナルレースでは、いとうりなが13秒台に入るなど関係者、一般参加者を驚かせました。
ファイナルレースを迎え、グリッドは以下の通り:
PPいとうりな 14'286、
2位塚本奈々美 14'457秒、
3位岡村英莉 14'623、
4位水原みう 14'675
5位柴田真由子 14'727、
6位倉前澪 14'735、
7位恋七 14'883、
8位小川いずみ 15'841
レーススタートのグリーンフラッグが振られ、午前中からそれまで和やかに走っていた女子達は豹変しました!
1コーナーから早くも激しいトップ争いでマシンが絡み合い、2位、3位、4位が絡む中でトップのいとうりな選手が逃げきり態勢に入ります。そのあまりの女同士の激しいバトルに観客は見る見る増え、関係者は唖然(笑)
そして12周のレースはあっという間にフィニッシュを迎えました。
結果は・・
1位いとうりな、2位岡村英莉、3位塚本奈々美、4位柴田真由子、5位水原みう、6位恋七、7位倉前澪、8位小川いずみ
レースを終えたJKBメンバーは常連の方々から絶賛され、すごく楽しいレースをありがとうとお言葉を頂きました。
その後のミジェットカーシリーズ戦では今度はJKBが応援!グリッドカール、そしてスタートボードなどでレースに華を添えました。
HPのギャラリーで写真と動画を公開します。
(塚本奈々美)


EV(電気自動車)の普及もJKB活動の柱で、塚本は積極的にEV全日本大会やジムカーナEVクラスに参戦、各メディアに取り上げて頂いておりますが、<低燃費重視の時代が終わり、加速を楽しむ時代に突入!> そう語るのは慶應義塾大学電気自動車研究室の清水浩教授です。
先日塚本は時速370kmで走るスーパー電気自動車『エリーカ』を開発された清水教授を訪れ、エリーカにも試乗をさせてもらいました♪
→www.eliica.com/
今ハイブリッド車はリッター30kmは普通の時代となり、電気自動車も販売されるようになりました。そして、低燃費重視はひとまず落ち着き、トヨタはAE86レビンの復刻とも言われるFT-86を発表、ホンダはスポーツ性を兼ね備えたライトウェイトスポーツのCR-Zを販売。
各メーカーは次のステップ<趣味性>を視野に入れた車を発売するようになりました。そんな中このエリーカは加速を楽しむという趣味性、わくわく感を与えてくれる車の最高峰にあります。ギアチェンジが不要となり、つなぎ目のないスムーズな加速と床下にバッテリーや電池を持ってきたことにより、低重心とその安定感は乗った誰もが新しい体験をした子供のような顔になります。
エリーカは車輪の中にモータを組み込んだ四輪駆動システム<インホイールモータ方式>で高速化を可能にし、バッテリーはリチウムイオン電池を使用しています。
清水教授は「何故そんなに加速が大事なのか、どうして人間は加速に魅力を感じるのか、その理由は私達の遺伝子にある」と言われます。
人間は後進する加速や左右の加速には恐怖を感じるが、前進する加速にはわくわくする性質を持っています。
それは獲物を捕らえる時に前に進まないといけない、生きるために獲物を捕るという動物的な習性が遺伝子にあるからなのだと説明してくれました。
そんな遺伝子が私たちがスポーツカーに乗る、モータースポーツを楽しむ本能のベースにあるのですね。EVでは燃費や環境だけに注目していた塚本にも「EV=加速を楽しむ」という視点は大変新鮮でした。
今回の清水教授のお話とエリーカとの出会いはEVの世界がもはや夢物語でないことを実感させて頂きました。
今後の私たちのEV普及や環境活動に活かして行ければと思います。
(月刊ジャパンカート12月号にも掲載させて頂いています。)

第16回鈴鹿F1日本グランプリを週末に控え行われたボックスカートグランプリ<B-1>GP。
その記念すべき第1回目の開催に塚本奈々美はMCとして、ドライバーにいとうりな、そして応援組はミオ
ナTVCMでお馴染みのビューティー戦士のコスチュームで恋七(レナ)、倉前澪、鵜沢麻実が参加しました。
JKBマシンは特別に軽量化をされて、F1にちなんでウィング付き♪
<B-1>はエンジンなどの動力のない究極のエコカーレース、F1ドライバー山本左近さんも出場、審査員にインディカードライバーの佐藤琢磨さんら、豪華出演陣。
元2輪世界motoGPライダーの青木拓磨さんも加わり<ダブル・タクマ>で記念撮影。
レース結果は今年でF1を退くこととなったブリヂストンが見事大会優勝、JKBはそのブリヂストンステージにもゲスト出演をしました!すこしでもF1と鈴鹿を盛り上げられたとしたら、うれしい限りです!

多くの読者、そしてJKBファンが集まり大盛況となったベストカー読者感謝デー。ゲストドライバーも世界で戦うドライバーばかりで豪華!なんといっても今回5連覇を成し遂げたモンスター田島さんのモンスター的なマシンとその走りに会場は魅了されました。塚本奈々美もデモランを行い、会場ではJKBの撮影会も開催。豪華プレゼントが当たるじゃんけん大会でイベントは幕を下ろしました。詳細はベストカー11月10日号で報道されます。

今回女性ドライバーが3名参戦すると聞きつけ是非取材をさせて欲しいと飛びついた塚本。
インディ界のアイドル、ダニカ・パトリックの華麗な追い上げに会場が沸きました。
ポストダニカとささやかれているルーキーのシモーナ・デ・シルベストロの安定した走りもとても印象的で今後が楽しみです。初のインディジャパン生観戦でしたが、チームとお客さんの距離の近さ、そしてアメリカンでアットフォームな雰囲気はまた印象深いものでした。
インディのとりことなった塚本は早速ツイッターで随時インディ情報を追いかけています。

今回、2大会の合同開催となり、異例の140台以上もの出場台数となったジムカーナ富士戦のEVクラスに塚本がベストカーチームとして挑戦。
ジムカーナベテランでさえ頭を抱えるほどの難関コースに塚本は追い込まれました。
2本あるうちの1本目でミスコースしノータイムとなり、次の1本までに6時間かけて必死でコースを覚える。人生でもっとも頭を使った1日になったのかも知れません・・・(汗)
日ごろ、環境問題の啓蒙やEVの普及に努める塚本としては、<EVでジムカーナ>は大変素敵な体験でした。
詳細はベストカー10月26日号で報道されています。

猛暑の中、茹だるような8月の真夏日に2ストロークの2時間耐久レースに塚本奈々美といとうりなが参戦。体力と気力との戦いの中、いとうりなのファイト精神あふれる走りに会場の皆様からは拍手喝采でした!結果は4位でしたが、JKBにとってとても成長できるレースになったのではないかと感じました。

練習1本目でまさかのエンジンブローというアクシデントに見舞われ、ぶつけ本番のレース参戦となったJKBメンバー篠塚真里江、織田千穂、レナ、そして塚本奈々美。
しかし大会関係者、チームメカニックそして助人の方々のお陰でワークス並みのピット作業で無事レースに間に合うことが出来ました。その思いを背負って賢明にメンバーは走りました!
特に筑波サーキット初走行でいきなりレースとなったレナはその状況にも動じずすばらしいタイムで走ってくれました。JKBはトラブルにもめげません!
レースの詳細はジャパンカート誌11月号掲載の<女子カート部活動記>で報告されています。

もてぎで開催されたフォーミュラニッポンの取材にて、国内由一のミジェットカー定期戦が同時開催されると聞きつけ、塚本奈々美はいきなりのミジェットカーシリーズ第4戦に参戦となりました。
午前中は誰でも気軽に乗れる『プレイングミジェットカー』の走行が行われていて、自信のついた方はその日のレースに参戦OKという手軽さ!(マシンはどちらも同じ)
2本ほど練習したのち午後のレースに参戦。ミジェットカー自体はとても簡単で時速も60kmほどとレンタルカート並みです。ですが、奥深さには驚きました。タイムはほとんど変わらなくてもやはりレースとなると駆け引きがあり、ベテランの方々には勝てませんでした・・・が、子供から大人まで安全に気軽に楽しめるミジェットカーが大変気に入り、JKBメンバーでミジェットカーレースをやれれと思いつきました。そして、思いついたら<即、実行>の塚本は、10月17日に「JKBカップ@ツインリンクもてぎ」を第2回のJKBレディースカップとして開催することに致しました。JKBの中でダートで誰が一番早いか決定戦!の開催です。

塚本奈々美
今回は土曜日に部長の私が不在の中本当にメンバー全員よく頑張ってくれました!
年々ドライバーとして自覚も強くなり、とてもいいチームに成長してくれていると実感してます(^^)カーターの見本となれるようJKB一同頑張りますのでこれからも応援よろしくお願いします!
北平絵奈美
初めてのK耐、初対面のメンバーの方々に最初は不安でしたが、皆さんに親切にしてもらい本当に楽しく、この夏一番の思い出になりました☆
入江里佳
去年に引き続き、今年も女子カート部のみんなとレースに参戦できて嬉しかったですo(^-^)o
みんなと協力して臨んだこのレースで、また女子カート部の絆が強くなった気がします♪
応援してくれたみなさん、協力してくれたみなさん、ありがとうございました☆
小川いずみ
今までサポート組でしたが今回初のドライバーで参戦しました!
反省点もありますが次回はさらに上目指して練習していきたぃです!
入江由実
皆で力を合わせて、二日間無事に走り切れたことが、とても嬉しいですp(^^)q
協力して下さったたくさんの皆さん、本当にありがとうございました☆
水原みう
K-TAI経験ありましたが、やっと今回ドライバーでの参戦でドキドキでした。
自分の走行→1時間という長い走行で、自分の体力のなさと集中力の短さを感じました!みんなに迷惑もかけちゃいましたが…
でも走ってるうちに〜実はすごい気持ちよく走れていました(*^^*)
最後にみんなで取れたMVP賞&レディース賞もすごい嬉しかったです♪♪
織田千穂
今年初めてK-TAIに参戦させて頂いて、公開練習も含めかなり沢山茂木ロードコースを走れめちゃくちゃ気持ち良かったです!Aカートを始めて良かった!って本当に心から思えた瞬間でした☆来年は更に上位を目指してチームに貢献出来る様に練習に取り組みたいと思います★
恋七
初めての大きなコースでの耐久レースは今までで一番のスピードや、メンバー&チーム関係者との一体感がすごかったです。最高にexcitingで、沢山の感動を体験出来ました☆
そして自分の走りの問題点や、これからのレースへの課題が具体的にわかりました♪
倉前澪
普段の生活ではなかなか味わえない経験です!私自身は練習より全然タイムが出せず悔しさでイッパイでしたが、その分他のメンバーがフォローしてくれたり皆で協力し、応援し、アドバイスし合い、無事に完走できた時は感動でしたヽ(・∀・)ノこの経験を次に行かし頑張ります!皆でご飯食べたり宇都宮ギョーザ食べたり、寝泊まりも楽しかったです♪
望月真由子
もてぎの本コースを走れて気持ち良かった☆チーム内でいい意味で競争心も芽生え、みんなで5時間楽しく走りきりました!!
篠塚まりえ
JKBにとって3年目の挑戦だったK-TAI 2010。今回は嬉しいことに、MVP&レディース賞をダブル受賞することができました。これぞみんなの「汗と涙と努力の結晶」です!来年はまた更に上を目指して、頑張って行きたいと思います。
岡村英莉
私達、女の子チームでも戦略次第で上位に食い込めると分かり、自信がつきました。来年こそは全員で力を合わせて表彰台をピンク色に染めたいです。MVPの名に恥じないよ
う、今後もカートに全力投球していきたいと思います。

今年結成4年目を迎えたJKB。K-TAI も3度目の出場となりました。
1号車(PRIMEIRA)2号車(SEGUNDA)という意味を持つ2チームにわかれ、土曜日の5時間耐久は『女子カート部SEGUNDA』#773、日曜日の7時間耐久は『女子カート部PRIMEIRA』#773とそれぞれ6名、計12名のドライバーで出場。
今回はK-TAI初体験のドライバーも多く、チームとしても技術の向上を目指して日々練習を重ねてきました。副部長篠塚まりえ率いるSEGUNDAチームは無事完走、見事MVP賞を獲得。ドライバーはまりえに倉前澪、水原みう、真由子、小川いずみ、そして4期生岡村英莉のメンバーでがんばりました。
日曜日は100台を越えるエントリー、部長の塚本奈々美率いるPRIMEIRAチームの面子は入江里佳、入江由実、3期生織田千穂、4期生恋七(レナ)、北平絵奈美です。結果はA109台中10位、そして昨年に続くレディース賞を獲得。
今回のレースでチームワークがより一層高まり、新人は確実に実力がアップしたと感じました。この経験を活かし、さらなるレベルアップをして行きたいと思います。
月刊ホリデーオートに密着取材頂き、同誌9月号で<真夏の耐久で大暴れ>と詳細を報道頂きました。HPの写真ギャラリーと動画ギャラリーでも2日間の熱戦をご覧頂けます。

アイドルたちの真夏の熱い戦いが今回も新宿スポーツセンターで行われました。
前日からJKBとしてツインリンクもてぎのカート耐久レース<K耐>参戦中の塚本奈々美は東京⇔もてぎとトンボ帰りの中での出場となりましたが、選手もサポーターも暑さとの戦いの中がんばりました。その様子と結果は毎週土曜日17時30分〜BS日テレ<フットサルガールズ>をぜひご覧下さい。JKBからは塚本奈々美と牛島あき子が出場しました。
また、この日は同番組の名物コーナー、元巨人の宮本和知さんの<宮ちゃんファイル>に塚本奈々美がJKBの新レーシングスーツで出演しました。8月28日と9月4日の<フットサルガールズ>でオンエア予定です。必ず視て下さいね。
また、HPのチェリーズコーナーで写真ギャラリーを公開しますので、そちらもぜひご覧下さい。

ご存じのように、JKBのフルネームは<女子カート部LELS>、love Earth Love Speedは私たちの環境問題への意識を表しています。日本電気自動車レース協会(JEVRA)主催で日本で初めての電気自動車の日本選手権が袖ヶ浦で開催されると聞き、すぐ参加したい!と思いました。現在、塚本奈々美、ワケあってEVに大変関心を持ってます。その理由は秋にもお知らせします。
今回はチーム<アクティブビークル>から三菱自動車i-MiEVで参戦させて頂き、結果は5位でした。日本一静かでクリーンなレース、燃費計算が勝負の分かれ目となった頭脳プレイのレースを堪能しました。合間に栃木TV、テレビ埼玉、千葉TVで放送されている番組<CarXs>でMCを務めるSuperGTドライバー<ブルー青木>こと青木孝之さんのインタビューを受け、一緒にEVカートにも乗ったり、その模様は同番組で放送されます。
因みに、ブルー青木さんは、私がエンジェルリーグで毎回対戦している芸能人フットサルチーム<OMIASHI>の監督です!

毎年ツインリンクもてぎで開催される大人気の4輪7時間耐久レース<Joy耐>。
塚本はなんとあの名門チーム<無限>からホンダ・インサイトでエコクラスに参戦!!
元2輪世界GPライダーで今は4輪のパリダカやスーパー耐久でもお馴染みの青木拓磨選手とガルル松井こと松井有紀夫選手の仲間に加わり、身に余る光栄な体制での参戦となりました。
7月11日レース本番。天気はくもりのち雨。レースは89台が排気量別に数クラスにわかれ混戦で走る。この排気量が数段違うマシンの間に入って自分のラインを保つのは思ったより難しい……。
Joy耐のルールとして給油時は10分間のピットストップが定められている。この給油の回数が少なければ少ないほど週回数が稼げて順位が上がるチャンス。計算通りの燃費でうまく走れば7時間で2回のピットストップで済む。回生を使いながら回転数を調整、常にメーターとにらめっこしながら80台以上の車との駆け引きするのにはかなり気を使う……。
なんとか自分のパートを走り切り無事バトンを引き渡し、チームは完走を果たした。今回は、大変貴重な経験をさせてもらい、そしてその経験がまた少し自信につながった気がする。すばらしいチームスタッフと青木琢磨選手、松井有紀夫選手、応援して下さったすべての方々にこころより感謝です。
奈々美ギャラリーでも写真を公開致します。ぜひご覧ください。
この日は蒼井美恵さんの<Be a man>のPVの撮影も行いました。完成が楽しみです。

この度、JKBが月刊ジャパンカートで<女子カート部活動記>を連載開始し、これを機にジャパンカートカップにシリーズ参戦することになりました。第2戦の筑波サーキットのロードコースを塚本奈々美、篠塚まりえ、織田千穂の3名がJKB@WAKO'Sチームとして参戦、見事初参戦でクラス優勝を果たしました。第3戦は8月22日、同じく筑波です。ぜひ応援して下さい。
また、月刊ジャパンカートの連載もぜひお読みください。

フェスティカサーキットで開催された自動車会社さんのカート大会に招待参加させて頂き、ガチバトルと表彰式イベントのお手伝いをさせて頂きました。到着した早々、私たちを待ち受けていたのは「女子カート部には負けないぞ!!」という横断幕、これで燃えないわけには行きません。(笑)
マジバトルで手を抜かないJKB、イコールコンディションを条件に参戦し優勝の座を獲得しました。
ぜひまた呼んで下さい!もちろん、次回も負けません!

理事を務めさせて頂いているIWCJのハンガリーディが東京プリンスホテルで開催されました。私たちが子供の未来にしてあげられること、国際交流もその一つですね。また、今後は環境問題やスポーツなど
自分が出来ることを積極的に企画して行ければと考えております。この日は子供達と一緒にハンガリー大使館の方々と交流を行い、言葉や料理を楽しく学びました。


東京プリンス様のご協力でイベントスペースをお借りしてJKB部員12人が集まり、ミーティングを行いました。
JKB活動報告、ジャパンカートカップへのシリーズ参戦など今後のレース活動や4期生顔合わせなど、そしてテレビ静岡で放送されたアメフェスでのJKBイベント報道番組<ヴィーナスロード>の鑑賞会も行い、JKBならではの内容の濃〜いミーティングとなりました。我ながら、最近のJKBの活動の充実ぶりに感心しました。
また、月刊ホリデーオートの企画で太田哲也さんとの対談もさせて頂き、同誌の8月号で<クルマ女子増殖計画>として掲載頂きました。

いよいよ耐久レースの夏がやって来ました。
7月は塚本奈々美として10日、11日のもてぎのJoy耐、19日の袖ヶ浦のオールジャパンEVグランプリシリーズに出場、またJKBとして4日のジャパンカートカップ、23日、24日のK-TAIに出場致します。ぜひ応援ください。
奈々美
■7月4日 ジャパンカートカップ@筑波
チーム:JKB@WAKO'S
ドライバー:塚本奈々美、織田千穂、篠塚まりえ
日本の全カーターの愛読誌ジャパンカートが主催する【JAPANKARTCUP】第2戦からJKBも参戦することが決まりました!
筑波サーキットのロードコースを走れて選手一同楽しみです♪
JKBは同誌8月号から<女子カート部活動記>を連載致します。
→http://www.japankart.co.jp/jk-cup/jk-cup.htm

■7月10日、11日 Joy耐@もてぎ
チーム:無限RC
ドライバー:青木拓磨、土屋武士、塚本奈々美
レーシングの名門チーム【無限】から出場!09年のチャンピオンカー『インサイト』(ハイブリッド車)でS-GTレーシングドライバー土屋武士さんと2輪の元チャンピオン、パリダカでも活躍中の青木拓磨さんらと共に塚本奈々美が参戦。
大変光栄な体制に実が引き締まります。燃費よく頑張ります!

■7月19日 2010 オールジャパンEVグランプリシリーズラウンド1@袖ヶ浦
チーム:アクテイブビークル
ドライバー:塚本奈々美
コンセントで充電をするだけ?!
排気ガスゼロの最もクリーンなレースに塚本奈々美が出場。
今話題の電気自動車【i-MiEV】で袖ヶ浦サーキットを50Km走ります。全く新しい感覚の『乗る電化製品』にわくわくです!

■7月24日、25日 K-TAI 2010 もてぎKART耐久フェスティバル@もてぎ
チーム:女子カート部
今年のJKBは2台体制でK-TAIへ出場!奈々美部長オリジナルカラーリングで 1号車、2号車という意味の【女子カート部PRIMEIRA】、【女子カート部SEGUNDA】というチーム名でチャレンジクラスに挑みます。
土曜日、日曜日とも出場し、過去最多のドライバー12名で上位を目指して頑張ります!!
是非私達を応援にツインリンクもてぎへ遊びに来てください♪


5月30日ミュゼオ御殿場で行われた(株)コーナーストーンズおよび大乗フェラーリ教教祖こと清水草一さんによる第5回大乗フェラーリミーティング「レースクイーン祭り」。
男の夢【マイフェラーリとレースクイーン】を叶えるべくJKBはやってきました!
100台以上のフェラーリに囲まれてクルマ女子達は萌えに萌えまくりました!
控え室に戻っても各自気になったフェラーリの話題で持ちきりです。
夢を叶えるべくやってきたJKBでしたが、なんだか逆にいい夢を魅せられた気分になりました。

モータースポーツ用エンジンや、競技用エンジンの設計・開発・製作・組立・販売の名門メーカー【無限】。
そのモータースポーツのプロがハイブリットカーを手がけ、『環境に優しいレーシングマシン』を作り、ツインリンクもてぎ人気の耐久レース『JOY耐』にECOクラスで挑みます。
クルマ好きなら誰もが憧れるその名門チームに今年は塚本奈々美がドライバーとして参戦することになった。
7時間にも及ぶ耐久レースのため、もちろんドライバー何名でバトン渡しをしていく。そのバトン渡しを行う今回は大先輩である土屋武選手、そして2輪の元チャンピオンでパリダカでも活躍、HDX(ハンドクロスドライブ)に一緒に参戦したこともある青木拓磨選手という心強いチームメイトで挑みます。
皆さん7月11日は是非ツインリンクもてぎへ応援に来てください!

RADIOBERRY人気番組【B★BOX FRIDAYHYPER】出演のためFM栃木へと向かった塚本部長。
久しぶりのラジオ出演にとてもワクワクしていました。
今年のJKBは栃木県ととても縁があるので、地元のラジオ局で話せるのは楽しみ♪
話したいことは山ほどありましたが、楽しい時間はあっという間に過ぎ、別れを惜しみながら番組出演は無事終了。
次回は是非JKBメンバーも引き連れて遊びに行きたいと思います!RADIOBERRYさんよろしくお願いします(‘-^*)
スタジオの外で聞いてくださった方、ラジオを聴いて塚本部長のブログやJKBのHPを訪れた方、たくさんの方からメッセージを頂きすごく嬉しかったです。
そして翌日はツインリンクもてぎへ。
この日は全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第2戦の予選日でした。天気にも恵まれ、会場は家族連れで賑わっている中ステージカーではRADIOBERRYトークショーが行われ大盛況!
ドライバートークショーでは女性にも大人気の井出有次選手、平中克幸選手そしてホンダ、トヨタのエンジンのスペシャリストを迎えて、両メーカーレース直前ということもあり、相手の戦略引き出そうと腹の探りあいのトークショーで観客を沸かせました。
またRADIOBERRYステージトークショーではF1解説でお馴染みの小倉茂徳さんを迎えて、わかりやすくFポンのコアな楽しみ方を伝授してもらいながら、クルマについてさまざまな楽しい話を聴かせてもらいました。
他にもキャンギャルオンステージのMCのお手伝いをさせてもらい、楽しい貴重な経験をさせてもらいました。
Fポンの結果は是非こちらで確認ください
→http://www.f-nippon.co.jp/
RADIOBERRYはこちら→http://www.berry.co.jp/

日頃お世話になっている方々とフェスティカのお気軽貸切プランでミニ耐久レースを行いました。
夕方の5時から手ぶらで来てもOK!フェスティカサーキットの【サンセットGPコース貸切プラン】60分のプチ貸切プランです。今回レースでは男女の合計体重で各チームあまり体重差のないようにペアを組み、15分間の練習兼タイムトライアルでグリッドを決め、35分の耐久レースを行いました。スタートドライバーは全員女子。男性ノルマ最低10周というルールです。
タイムトライアルの結果、見事ポールポジションを獲得したのはゼッケン7番いとうりなチームでした!スタートグリッドは以下の通りです。
【予選結果】
PP 7号車 いとうりなチーム
2位 10号車 塚本奈々美チーム
3位 4号車 小川いずみチーム
4位 6号車 篠塚まりえチーム
好調なスタートを切った#10塚本選手でしたが次第にマシンの機嫌が悪くなりペースダウン・・・猛追い上げをかける#7いとう選手、熱い追い抜き追い越し合戦の末トップに立つ!
10分経過したところで#6篠塚選手が早めのバトンタッチ、#4小川選手は淡々と週回数を稼ぎます。
レースも残すところ10分、全チームドライバー交代。ここから男性ドライバー達のさらに熱いバトルが繰り広げられていきます!
めまぐるしく順位が変わっていく!そして激しいバトルの末、見事に優勝したのはゼッケン10番塚本チームです。
【レース結果】
PP 10号車 塚本奈々美チーム
2位 4号車 小川いずみチーム
3位 7号車 いとうりなチーム
4位 6号車 篠塚まりえチーム
あなたも気軽に友達や同僚とカートレースを楽しみませんか?
<こそ練>してJKBのタイムに挑むのもありかも??
他にもお得な貸切プランがありますので是非試してみてください。
http://www.festika-circuit.com/


nanami
歴女に鉄子、萌える女子は急増してますが、【クルマ女子】も忘れちゃいけません!
今、クルマに萌える【クルマ女子】増殖中です!!
その代表各がJKBと言っても過言ではありません。
ホリデーオート6月号でも取り上げられました『萌えるクルマ女子』でJKBの3名が熱くクルマについて語っているように、クルマや運転にこだわりを持ったハイレベルな女子が増えています。この増殖をさらに盛り上げるべく、JKBは今後もクルマ女子企画を生み出していきますので乞うご期待!

chiho
いまどき出来るオンナはクルマが好き!
サーキット派、ドリフト派、ドライブ派、アウトドア派
今、クルマ女子が熱い!!

eri
クルマで男がモテル時代はもう古い?
いえっ、古くない!
クルマを乗りこなす男はモテル!女だって萌えるクルマはある!
出来るオンナはクルマが好きなんです。

5月5日、日本最大級カスタムカーイベント、あの<アメフェス>@富士スピードウェイにJKB登場!初のJKBレディースカップ、JKBメディア対抗レース、JKB-FG(ラジコン)カップをアメフェスオフィシャルイベントとして開催!さらに、アメフェスメインステージでの表彰イベントとドラッグレースMCにも参加しました。
JKB on Amefes Stage

メインステージではIKURAさん、ケイグラントさん、布川敏和さん(ふっくん)らとカーショー表彰式に参加。とってもファンキーな時間でした。
Drag Race MC

大迫力のドラッグレースにMCとして参加。GTやフォーミュラレースと全く違った車のだいご味を知ることが出来、またドラッグレース<命>の皆さまとのとても素敵な出会いでもありました。
来年は私、塚本もドラッグレース挑戦するかも!?IKURAさんに相談します。(*^^)v
JKB Ladies Cup @ Amefes (1)

なんと!アメフェスの公式イベントとして、富士スピードウェイでJKBレディースカップを開催!
JKB-LELSメンバー5名が、特設JKBサーキットでガチバトルを繰り広げ、塚本奈々美が初代チャンピオンに。
そして、その模様をテレビ静岡さんが5月8日の番組で特集放送。会場MCはボンバー山本さん。
JKB Ladies Cup @ Amefes (2)


JKB Media Battle @ Amefes

JKBが普段お世話になっているメディア6社(メジャーカー雑誌3社、テレビ関連3社)を招待してメディア対抗を開催!見事、ベストカー代表の竹平素信さんが優勝されました。並走したJKBではいとうりながファステストラップを記録!
JKB-FG Cup @ Amefes

12台が参加したJKB-FGカップは小野寺純さんが優勝。「晴天のもと広々とした会場でJKBのみなさんと楽しい時間を過ごせました」と参加者のみなさんには大変喜んで頂きました。今回カートとラジコン大会を運営頂いた(有)フォルム殿に深く感謝申し上げます。
アメフェス : 部員コメント
塚本奈々美
念願だったJKBレディースカップの開催をテレビマッチという形で予想以上の大イベントとして主催できたことに部長としてすごくうれしく思います。
また、18回続いているアメフェスという大舞台に立てたことも大きな経験となりました。
アメ車、ドラッグレースという、私にとっては新たな車のジャンルを間近で体験出来たことにすごく感動でした。
これからも車業界を盛り上げるべく、フルスロットルで活動していきたいとの思いを強めております!
関係の皆様、参加者、並びにファンの皆様本当にありがとうございました。これからもJKBをどうぞよろしくお願いします。

伊東りな
アメフェスという、ビックイベントの中で、女子カート部主催のカートレースを富士スピードウェイの特設コースでやって、めちゃめちゃ楽しかったです!!これからも女子カート部でレースやりたいな!!

入江里佳
富士スピードウェイのアメフェス内で、たくさんの方に見守られて初のJKBカートカップが開催できて光栄でした☆
女子カート部の走りがもっと見たいと思ってもらえるようにこれからも頑張って行くので注目していて下さいねp(^^)q

入江由実
いつもレーシングカーの近くにいる私達ですが、アメフェスではいつもとは違った車の魅力を知ることができ嬉しかったです!
お世話になった皆様、ありがとうございましたm(__)m

織田千穂
超大迫力満点でパワフルなイベントに驚きました!!
この様なイベントのイメージキャラクターを務めさせて頂き大光栄でした☆
こうした豪華なイベントに劣らぬ様カートの腕もより一層上げられる様に今後も練習に励みたいと思います★

若松朋佳
爆音鳴り響いてて、晴天で!東京に戻って、富士スピードウェイで焼けた肩を見るとまたいきたくなります!

鵜沢麻実
JKBのレースクィーンとして参加し、今回のイベントは本当にたくさんの方々に支えられてできたイベントだと感謝しています☆
初のJKBカップもできすごく楽しかったです!!

神楽万早実
今回のアメフェスは女子カート部部員として初のレースイベントだったのですが、とっても楽しく過ごすことが出来ました♪
それも応援してくれた皆さんのお陰です♪ホントにありがとうございましたo(^-^)o

黒澤恵里
はじめて沢山のアメ車を間近で見て圧倒されました。
様々なイベントもとても楽しかったです。

牛島あき子
間近でドラッグレースも見れて、先輩達の走りも見れて、マイクを通して自己紹介もさせて頂いて、貴重な体験がたくさんできました。先輩方みたいに走れるようにカートの練習頑張ります。


MEGA WEBフェスタは2日で延べ54,000人の来場者!JKBはブース出展、ファッションショー、メイクパフォーマンス、ライブショー(石田ミホコさん、蒼井美恵さん、真鍋摩緒さんと共演)、トークショー進行(鈴木亜久里さん、篠塚健次郎さん、青木拓磨さんと共演)、パドックウォーク、EVminispor tデモラン、そしてグランドフィナーレと2日間フルスロットルで頑張りました。その様子は4月・5月発売の共催メジャーカーマガジン6誌にて詳細が報道されています。ぜひそちらもご一読下さい。奈々美
Activity Report of JKB @ Mega Web festa
JKB BOOTH


JKB Fashion show-1


JKB Fashion show-2


Make Up performance


Live show


Talk Show

Demonstration Run with EVminiSport


JKB with Excellent Cars


Grand finale


BS日テレ<フットサルガールズ>エンジェルリーグ4thステージにて、JKBが東京チェリーズの応援に駆け付けました!小川いずみ、鵜沢麻実、水原みう、若松朋佳、黒澤恵理(4期生)の5名がチェリーズの全試合に出場した塚本奈々美と牛島あき子(4期生)、そしてチェリーズ選手を声援、女子カート部とチェリーズのコラボが実現しました!



【メガウェブフェスタ】4月17日、18日@メガウェブお台場
メジャーカーマガジン6誌共催のメガウエブフェスタに登場、塚本奈々美プロデュースのJKBファッションショーなど楽しいイベントやファンとの交流を予定しています。入場無料ですので、絶対に会いに来て下さい。
出演者は、塚本奈々美、伊東りな、入江由実、入江里佳、織田千穂、神楽万早実、そしてJKB4期生3名がこのイベントでお披露目です。(4月17日、18日11時〜18時)
JKBのパフォーマンスは
■4月17日(土)
11時〜11時10分
開会式(エスコート役でステージに登場!)
11時15分〜
パドックウォーク
13時50分〜14時20分
EVminiスポーツデモラン(塚本奈々美)
15時10分〜15時50分
女子カート部ファッションショー+撮影会(スペシャルゲストも登場!)
+ 終日、女子カート部ブースにて撮影OK
■4月18日(日)
11時〜11時45分
パドックウォーク
11時50分〜12時10分
青木拓磨トークショー進行役
12時50分〜13時10分
篠塚健次郎トークショー進行役
13時50分〜14時10分
鈴木亜久里トークショー進行役
16時50分〜17時30分
女子カート部ファッションショー(グランドフィナーレ)+ 撮影会
+終日、女子カート部ブースにて撮影OK

第3回写真コンテストを開催★@メガウェブフェスタ
1日1回行われる【JKBファッションショー】の写真限定になります。
私たちをステキに撮らえた自慢の写真をお送りください♪
また、ファッションショーをより素敵にするためにもあなたのシャッター音のシャワーが必要です。
応募期間は4月17〜5月31日まで。
応募先はこちら→p-contest@nana-jkb.com
最優秀賞作品には写真に写っているメンバーより直筆のメッセージが届きます♪
応募にあたっては、ペンネーム、住所、連絡先を忘れずに!
ご応募お待ちしてます(^0^)ノ
そして、5月5日はあのアメフェス@富士スピードウェイにJKBが登場します。JKBのパフォーマンス詳細は近々発表致します。お楽しみに!

1月のあのオートサロンの興奮以降、JKBとしてさらに様々な活動を展開してきました。いよいよ、モータースポーツシーズンも開幕する中、今回は3月までの活動を以下ご紹介致します。今年のJKB活動はテレビ、雑誌、ネットなどいろいろな<メディアと連動>していることにもご注目下さい!
奈々美がジムカーナに初挑戦!
その様子をテレビ東京【極嬢ヂカラ】に取材頂き、3月31日深夜24時43分〜同番組【美女図鑑】にて紹介されました。(Hit!)

FM栃木レディオベリー主催BridalExpoに塚本奈々美が宇都宮ポートホテルのブライダルモデルとして出演。
会場には10を超える式場が出展し、結婚を考えているカップルで大賑わい♪
3Dでのブライダルサンプルムービー上映やアーティストの羊毛とおはなのライブと、ハイテク&ハートフルなイベントとなりました。
奈々美の花嫁姿、いかがでしょうか?

塚本奈々美、篠塚まりえ、伊東りな、小川いずみ、織田千穂が参戦。
ウエットコンディションの中の耐久レースでしたが、7月のK-TAIに向け、大変良い経験を積むことが出来ました。
同日、メジャーカーマガジンCARトップ誌とのカート対決企画も行い、塚本奈々美、伊東りな、織田千穂がCARトップ編集部の皆さま5名と<ガチンコ>レースを展開しました。その様子と結果は同誌5号(3月26日発売)の誌上にてぜひお楽しみ下さい。

今回のJKB集会は、ホテル日航東京のスイートルームの大変リッチな雰囲気とロマンティックな夜景を楽しみつつ、今年のレースとイベントスケジュールなどを発表、1月の東京オートサロンのファッションTV番組(現在世界202カ国に発信中です)、2月の日テレ<フットサルガールズ>のチェリーズ優勝報告のビデオ鑑賞など、大変充実した会議となりました。
(参加者:塚本奈々美、篠塚まりえ、入江里佳、入江由実、伊東りな、織田千穂、和歌奈、鵜沢麻実、小川いずみ、若松朋佳。さらにJKB4期生、牛島あき子、黒澤恵里も参加しました。)
また、同日ヤフーオークションの<ガールズトーク>特集をホテル日航東京のTokyo Balcony Roomで撮影しました。その様子は写真ギャラリーにも掲載致しました。(塚本奈々美、和歌奈、鵜沢麻実、若松朋佳が出演。)
ヤフー!ガールズトーク第2弾も、3月27日にエピナール那須で撮影しました。

全レースを制覇し、めでたく初代王者となった塚本奈々美。
カート専門誌ジャパンカートの表紙を飾り、雑誌Lightningでもレースの様子をご紹介頂きました。

3月からオンエアされている浦和レッズ柏木選手のプロアクティブTVCM撮影現場に奈々美がお邪魔しCM撮影を見学して来ました。
女子カート部が出演中のミオナさんのTVCMは3月からいよいよ関東の地上波でもオンエアとなりましたが、今回の見学は<次>の自分たちの出演に向け、大変勉強になりました。早く<次>のCM話来ないかしら〜!
(実は、JKBメンバーが出演する新CMが5月頃オンエアの予定です!(*^^)v)
この機会に柏木選手には、第2回JKB写真コンテストの入賞者へのお祝いをして頂きました。

2010年W杯イヤーの奈々美チャレンジ第一弾として芸能人フットサルに挑戦!
JKBの姉妹チーム、東京チェリーズが、日テレ<フットサルガールズ・エンジェルルーグ>に初出場・初優勝!
奈々美はアンルイスプロデュースの東京チェリーズのGK。
ユニフォームには奈々美のロゴ<773>!エンジェルリーグ3rd大会は女子芸能人7チームが参加。
決勝はミュージシャン美勇士監督率いるチェリーズとキャプテン翼作者高橋陽一監督率いる大会2連覇中のシューターズが激突、PK戦の末、チェリーズ初優勝
BS日テレ、毎週日曜17時〜レギュラー放送中。

塚本奈々美
1月8日、JKBメンバー9名で今年のホームコースであるフェスティカサーキットへ初乗り!
施設のキレイさに初めて訪れたメンバーも感動♪みんなも大のお気に入りになってくれたみたいで部長もうれしいです。
カートコースでは数少ない右回りのこのコース、うちの可愛いドライバーさん達のいい練習となりました。
今年塚本奈々美がキャラクターを務めるスプレー式の日焼け止め【Raios(ライオス)】のパッケージ撮影も無事終わり、いよいよJKB練習タイムです。
鬼部長本領発揮で急遽『第1回JKBタイムトライアル(T.T.)』を開催!速い順に6位までのメンバーにRaiosをプレゼントしました。
第1回T.T.の結果は・・
1位 織田千穂選手
2位 入江由実
3位 伊東りな
4位 水原みう
5位 入江里佳
6位 鵜沢麻実
2〜3位は0'1秒差の戦い!
1〜6位まで1秒を争うオンナの熱い戦いを観せてもらいました。この熱い走りを今度は皆さんの目で観にきてください♪
2010年、JKBのフェスティカレース出場スケジュールは以下の予定です。(10年2月1日時点の予定。今後変更あり得ます。また、出場者は都度JKB内で協議の上決定します。)
★フェスティカサーキット
●2月13日 バレンタインレース
●4月18日 デススピード春耐久レース
●8月29日 デススピード夏耐久レース
●12月12日 デススピード冬耐久レース
●12月23日 クリスマスレース
★トライアングルツアー
第6戦 3月7日 フェスティカサーキット (耐久)
第8戦 5月16日 フェスティカサーキット (耐久)

入江里佳
自然の中の広々としたフェスティカサーキットでの初走行はとても気持ちが良かったです。
☆ 空気も最高!スタッフのみなさんも最高!コースも最高!カート最高!!とってもお気に入りのコースになりました☆
これからしっかり練習してタイムを縮めていきたいです。フェスティカサーキットで開催されるレースで表彰台にのれるように頑張りますp(^^)q

水原みう
フェスティカサーキットにて初☆走行してみて、コースが広くアクセルも踏めるため、とても走りやすく・気持ち良く楽しく走れました。
まだコースラインをどこを走ればいいのか?アップダウンのある道をどう走ったらいいのか?など〜練習してタイムを縮めていきたいです!!今年は大会にもドライバーとして出場して、JKBメンバーとして、もっともっと活躍していきたいです(^-^)v♪
応援よろしくお願いします

神楽万早実
8日カート練習でしたが私はやり始めたばかりでまだまだ未熟なのが身に染みてわかった1日でした。
カート走行は物凄く楽しいのですがみんなに抜かされて行くのが悔し〜い(涙)
今年はタイムが伸びるよう技術を磨きたいと思います。
後はenjoyする事も忘れずやって行きたいと思います♪

鵜沢麻実
この間初めてフェスティカさんでの走行をさせていただきましたがまず、着いてビックリしたのがサーキットの綺麗いさでしたぁ☆
大自然の中でのコースもあってかぁさみが走り屋になった気分になるくらい開放的で走りやすくてコースも楽しかったです!!
もっともっとラインどりを極めてタイムをあげて頑張りたいと思いますッッ!!

潤海ナナ
2010年の初乗りで初めてフィスティカサーキットに行ったのですが、思った以上にキレイなサーキットでビックリしました☆
この場所がJKBのホームコースになるんだ…と素直に驚き、そしてとても嬉しかったですo(^-^)o
個人練習は何回かしたことはあったけど、急きょタイムを競うことになり、初めてJKBの皆で走りました☆
緊張したし、ぶつかったらどうしよう…って、凄い考えてしまって、ハンドルを握る手につい力が入ってしまったけど…無事走りきって、タイムは全然遅かったけど、自分の中で新年のいいスタートをきれたな!と感じました。
正直あまりのタイムの遅さに愕然とした自分もいたけど…負けず嫌いの血が騒ぎました☆
まだまだ新米ですが、これからもっと早く走れるように練習をして、いつか部長を超えます!笑

入江由実
1月8日にフェスティカサーキットを初めて走行しました!自然がいっぱいで景色も良く、気持ち良く走れました。
今年はフェスティカサーキットで走る機会がたくさんあると思うと今から楽しみです!いっぱい練習をして、より良い走りができよう頑張りますp(^^)q

織田千穂
フェスティカサーキットに初めて訪れて、本当にサーキット施設の設備の良さと綺麗さにはかなり驚きました!!
コースもとっても広々としていて、とっても走りやすいし、景色も綺麗なのでかなり最高な環境です。
フェスティカを1周走れば、ストレートもコーナーもとっても練習になるので、今年はここでいっぱい走り込んで、JKBの先輩方に追いつける様に頑張りたいと思います!!
今年の目標は、とにかくタイムとゆうよりも自分で走り込んで、走り方のコツを自分のモノにしたいと思ってます★

人、人、人・・・23万7954名の来場者!2010年、東京オートサロン(TAS)が1月15日〜17日に開催され、大盛況のうちに幕を閉じました。JKBはベストカー誌とのコラボで出展、各種展示やパフォーマンスを実施、大変ご好評を頂きました。
思えば、トップ自動車メーカーやメディア各社が居並ぶ中、こうして女子のカートクラブが出展すること自体、前代未聞のことでした。今回のイベントでの集客とパフォーマンスで得られた自信、さらにたくさんのメディアに取り上げて頂いたことで、今後のJKBの展開のひとつの方向性が見出せたのではないかと、高く自己評価しております。また、こうした機会を与えて下さったベストカー殿、展示やパフォーマンスに協力頂いたフェスティカサーキット殿、デススピード殿、ブリヂストン殿、ニッキー(FILA)殿、ロイヤル殿、リベルタ殿、ビイウイズ殿、ハリウッドエアー殿、ファッションTV殿、ロットワークス殿、デザイナー鈴木一泰殿、フォトグラファー荻窪番長殿、ほかたくさんの皆さまに深く御礼を申し上げます。もちろん、ご来場頂き、JKBブースを盛り上げて頂いたファンの皆様にも感謝、感謝!です。
オートサロンの興奮の余韻が冷めやらぬ中、早速活動報告申し上げます。また、併せて写真ギャラリーと動画ギャラリーでもオートサロンの様子をお楽しみ下さい。今後、JKBはさらなる攻めの展開をして行きますので、引き続き皆様のサポート、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

1JKBタペストリーの展示
1月8日、奈々美が出演するリベルタのスプレイ日焼け止め<ライオス>の宣伝スチール写真をフェスティカサーキットで荻窪番長が撮影。その写真を使いTASのJKBブースの目印として大型タペストリーを展示しました。今後、JKBが出場するカート大会やイベントにも展示されます。また、これと同じデザインのタペストリーが近日HP上で販売される予定です。(販売用は一部デザインが変更されます。)

2塚本奈々美デザイン、JKBオリジナルカートの展示
2010年、JKBがレース参戦する2台のカートを展示しました。デザインは塚本奈々美、テーマは<カートもおしゃれでなくちゃ!>。
1号マシーン
KT100SECエンジンを搭載ヤマハSSオープン仕様
【スプリントレースやKTエンジンクラスの耐久に使用】
2号マシーン
4サイクルエンジンを搭載4STスポーツカート仕様
【K-TAIや4STエンジンクラスの耐久などに使用】

3JKBキャラクター<奈っキー>のお披露目
デザイナーの鈴木一泰さんがJKBのために特別にデザインして下さいました。レース前の獲物を狙う厳しい眼付きをイメージして作画、奈々美とcatを併せて<奈っキー>と名付けて頂きました。タペストリーやカートのゼッケンナンバー部分に<奈っキー>がお披露目され、メインステージの大スクリーンでも紹介されました。 今後、<奈っキー>がJKBと一緒にサーキットを疾走します!

4JKBプロモーションビデオ上映
ベストカーブース内3か所の大型モニターTVでJKBのプロモーションビデオが上映されました。09年8月のK-TAI、ミオナのTVCMメイキング、12月のフットサル東京チェリーズのデビューなどのムービーとスチール画像を、GOMAさんのJKB公式サポートソングと併せてお楽しみ頂きました。

5JKB撮影会&新車発表会
毎日3回〜4回、ベストカーの特設ステージでJKB部員5名の撮影会を行いました。あまりの人出に、出演時間を短縮するなど、うれしい悲鳴をあげながら、楽しいファンとの交流が出来ました。
また、EVミニスポーツの発表会では、除幕式で奈々美部長が車の中から現れるサプライズ演出があり、ベストカー勝股編集長、モンスター田島会長、そしてテリー伊藤さんらと一緒に記念撮影会を行いました。
撮影会の衣装は、今やJKBの定番となったピンクのレーシングスーツ+水着(スイムウェアサプライヤー<FILA>)とJKBオリジナルコスチューム(バトルモード)の2種類。また今回部員は<ハリウッドエアー>とのコラボで、エアブラシを使ったメイクで登場しました。

6コンパニオンアピールタイム
16日11時15分から、TASメインステージでコンパニオンアピールタイムに5人が出演。今回のJKBは自身のブースを出展しての参加なので、ご案内することも盛りだくさん。多くのファンに声をかけて頂き、緊張しつつも大変 楽しいパフォーマンスが出来ました。

7第一回JKB写真コンテスト発表+第二回写真コンテストの募集
09年JKB第一回写真コンテストグランプリ作品をブース内に展示、メインステージでもご紹介、テリー伊藤さんにも祝福してもらいました。
グランプリ作品と部員個人賞は当HPの写真ギャラリーでも公開しております。入賞者の皆さま、おめでとうございました。
また、早くもTASでの撮影会や会場でのJKBメンバーの写真を対象に第2回コンテストを実施し、後日HP上で優秀作品を発表・掲載します。
1月15日〜31日までの間に投稿下さい。(投稿先:p-contest@nana-jkb.com)
2回目のグランプリ作品でも、またJKBをサポートしてくれている有名人からの祝福があるかも・・・

8JKBグッズ販売
10年カレンダー、iフォンカバーそしてレーシングスーツブランドのデススピード特製JKBピンクスーツベアのぬいぐるみをJKBブースで発売、多くの方にお買い求め頂きました。売上は、今季のJKBの活動資金の一部に充てられます。
ゲットし損ねた方、カレンダーとiフォンカバーは当HPで、JKBベアは次回のJKBイベント(4月、5月の予定)でお買い求め出来る予定です。

9<デコ>ヘルメットの展示
09年に奈々美が愛用したヘルメットをリベスタ殿にデコアートして頂きました。
10年、奈々美がキャラクタ―を務める日焼け止めスプレイー<ライオス>のロゴが素敵に光り輝いていました。
今後、このヘルメットはJKBが参加する各種イベントにて展示する予定です。
10JKBのホームサーキットであるフェスティカサーキットのご案内
JKBカート2台の展示と併せてJKBホームサーキット<フェスティカサーキット>のご案内を同サーキットの石森社長にお願い致しました。
石森社長、カート搬入の14日から4日間にわたり、大変ごくろうさまでした、ありがとう御座います。

11メディア取材
地上波キー局、ファッションTV、ハリウッドエアーTVなどのTV関係、多くの雑誌、新聞、ネット媒体のインタビューをお受けました。
あのファッションTVの<f>のデコレーションマイクを持って、「We love Fashion TV!」・・・一度やってみたかった夢がかないました。(*^^)v
ファッションTVではJKBが全世界に発信されます!
奈々美は占いの蔡実伽子先生のトークショーにも参加させて頂き、会場で相性抜群の殿方を見つけて頂きました。♥

JKB部員の感想
塚本奈々美
JKBに絶大なる自信を持っている塚本部長でさえ、今回のオートサロンでのJKB人気に驚きました。
ベストカーさんの告知もあって、ファンの方をはじめ、夫婦で、家族で、そして友達を誘って私達に会いに本当に多くの方が来てくれました!会場まで足を運んでくださった皆様。本当にありがとうございます!!私達のHPやブログでの活動を見守っていてくれて、応援してくれている声が直接聞けて『これかも頑張ろう』と益々意欲が沸きました。
たくさんのサポートを受けて、この大きな舞台に立たせてくれた多くの皆様に感謝です。
またカートに興味を持ってくれた子供達や若者に素直にうれしく、ジ〜ンときました♪皆さんにパワーをもらって今年のJKBは全開で車業界を盛り上げていきたいと思います!
篠塚まりえ
☆オートサロン2010☆に 今回はマネージャーとして参加させてもらいました。
舞台裏での初の仕事、レースクィーン経験のないわたしにマネージャーが勤まるか不安でしたけど・・・そんな不安も吹っ飛ぶぐらい、開催中の3日間はバタバタで、あっという間に過ぎました!
初のお仕事で緊張もあったので、オートサロン後の何日かは心身共に抜け殻のようになってました(笑)
色々な方とお会いすることやお話しすることが出来て、凄く楽しくてやりがいのあるお仕事させてもらえたなぁと、機会があればまたやってみたいです☆
入江由実
オートサロン・ベストカー&女子カート部ブースにはたくさんの方が立ち寄って下さり嬉しかったです!ありがとうございますm(__)m
月刊80万部をも発行するベストカーさんはじめ、たくさんの方の力で多くの方に“女子カート部”“カートレース”を知っていただけました!
とっても嬉しいです(^O^)
今年もモータースポーツ界を盛り上げていけるよう、メンバー一丸となって頑張ります!
どうぞこれからも応援よろしくお願いいたしますp(^^)q
入江里佳
オートサロンではたくさんの方が女子カート部/ベストカーブースに足を運んで下さり、とっても嬉しかったです!!
今回のオートサロンで初めて女子カート部の存在を知った方にも、これからぜひ応援してもらえたら嬉しいなと思います♪
応援してくれているみなさんやサポートして下さっているスポンサーのみなさん関係者のみなさんに、女子カート部を応援して本当に良かったと思ってもらえるように、これからの活動もしっかり頑張っていきたいなと改めて思った3日間でした☆
女子カート部のメンバーとしてオートサロンに参加できて良かったです(*^_^*)
織田千穂
正直、想像を絶する以上にとっても沢山の方々がベストカー/JKBブースに足を運んでくれて、とっても嬉しかったです。
これだけ沢山の方が応援してくれているんだと思うと、とっても遣り甲斐があり、充実感のある3日間でした。ブース全体もJKB色に染まっていて、協力して下さったベストカーさんには感謝しています。
こうしてJKBの本格的な活動も詳しくみんなに伝える事が出来たんじゃないかなと思ってます。今後のJKBの活動に期待して欲しいです。
引き続き、応援宜しくお願いします。
ステージ見に来て下さった方も、どうもありがとうございました!!
伊東りな
今回のオートサロンでは、女子カート部としてのPRがすごくできたと思います。
ベストカー、スポンサーの方々には本当に感謝しています。
カレンダー他グッズを買ってくれたみなさんもありがとうございます。
ベストカー1月26日号、2月10日号で連続告知されておりますように、ベストカーブースでは女子カート部(JKB)塚本奈々美部長と伊東りな、織田千穂、入江由実、入江里佳のJKB部員5名が、モンスター田嶋さんとベストカーの共同開発車EVミニスポーツや、GT-R開発ドライバー鈴木利男さんが 開発したノルドリンクGT-R 、日本一のスーパーカーオーナー青山王子が完全復刻した67年式シボレーカマロの展示に彩を添えます。
会場内の目印は<風車>と<女子カート部>のタペストリーです!ぜひご来場下さい。
→東京オートサロン
加えて、<女子カート部(JKB)プレゼンツ!!!>企画が盛りだくさんです。
1JKB専用カート展示<デザインby塚本奈々美>
10年、JKBはこの2台のマシーンのオーナーとして、ホームコースであるフェスティカ開催の大会を中心に様々なカート大会や自主開催のイベントに参加します。奈々美のカートArtをぜひお楽しみください。テーマは<カートもおしゃれでなくちゃ!>。
1号マシーン
KT100SECエンジンを搭載したヤマハSSオープン仕様
【スプリントレースやKTエンジンクラスの耐久に使用】
2号マシーン
4サイクルエンジンを搭載した、4STスポーツカート仕様
【K-TAIや4STエンジンクラスの耐久などに使用】
カートにはJKBのサポートパートナーであるミオナ、ロイヤル、リベルタ、FILA、ビイウイズ、ファッションTVやフェスティカなど各社のブランドロゴ、そしてベストカーとたくさんのステッカーが掲示され、JKBが<プロ>チームであることもアピールします。

2JKBキャラクター<奈っキー>のお披露目
デザイナーの鈴木一泰さん(サンジャポファミリーでお馴染み!)がJKBのために特別にデザインして下さいました。
塚本奈々美の「猫を描いて」というおねだりに快諾頂いた一泰さんが、レース前の獲物を狙う厳しい眼付きをイメージして作画、奈々美とcatを併せて<奈っキー>と名付けて頂きました。
TASのJKBカートの前面ゼッケンナンバー部分にて<奈っキー>がお披露目されます。

3JKBプロモーションビデオ上映
ベストカーブース内3か所の大型TVでJKBのプロモーションビデオが上映されます。09年8月のK-TAI、ミオナのTVCMメイキング、12月のフットサル東京チェリーズのデビューや10年1月のフェスティカサーキットでの初走行などのムービーとスチール画像を、GOMAさんのJKB公式サポートソングと併せてお楽しみ下さい。

4JKB撮影会
毎日10時、12時、14時の3回、ベストカーブースのJKB特設ステージでJKB部員5名の撮影会を行います。(開催時間は当日のブース案内で確認下さい。)
衣装は今やJKBの定番となったピンクのレーシングスーツ+水着(スイムウェアサプライヤー<FILA>)とJKBオリジナルコスチューム(バトルモード)の2種類、回により違う衣装で登場しますので、どちらもお見逃しなく!また今回、部員は<ハリウッドエアー>とのコラボで、エアブラシを使ったメイクで登場です。

5JKB写真コンテスト
TASでの撮影会や会場でのJKBメンバーの写真を対象にコンテストを実施し、後日HP上で優秀作品を発表・掲載します。1月15日〜31日までの間に投稿下さい。
(投稿先:p-contest@nana-jkb.com)詳しくは改めてHP上でお知らせします。
6コンパニオンアピールタイム
16日11時15分〜、東ホールHALL8イベントステージにて、JKBメンバーがベストカーブースとJKB活動をPRします。こちらもぜひ撮影会と併せお出で下さい。もちろん、ここでの写真もTAS・JKB写真コンテスト応募の対象です!
709年JKB写真コンテストグランプリ作品展示
JKBのHPや部員のブログで募集した09年JKB写真コンテストのグランプリ作品をブース内に展示致します。
こちらはHP上でも他の優秀作品と併せて発表・掲示致します。
8JKBグッズ販売
10年カレンダー
iフォンカバー
(奈々美、千穂、りなバージョン、ボックスに本人のサイン入れます。)
JKBベア
(レーシングスーツブランドのデススピード特製、JKBピンクスーツを着たクマのぬいぐるみ。)
その他、JKBのホームサーキットであるフェスティカサーキットのご案内や全世界に配信されるファッションTVの取材などがございます。(※展示内容に一部変更ある場合がございます。)

このたび女子カート部(JKB)は栃木県栃木市のフェスティカサーキットと合意書を交わしました。
同サーキットとJKBは、レーシングカートの普及、女性のモータースポーツ啓蒙などの共通の目的に向かい、協力することになりました。
2010年、JKBは同サーキットをホームコースとして、年間の耐久イベント、スプリントレース6戦のほか、土祭日のレースイベントに参加する予定です。デビュー戦は、2月13日(土)のバレンタインレース!
JKBは、塚本奈々美デザインのスプリント用の1号マシーン、耐久用の2号マシーンを保有し、参戦します。
また、フェスティカとJKBは、1月15日〜17日の東京オートサロンのベストカー/JKBブースで、奈々美がデザインしたJKBカート2台を展示します。
奈々美のカートArtをぜひ見に来て下さい。もちろん、カートと一緒にJKBメンバー、奈々美、りな、千穂、里佳、由実の撮影会もあります。
フェスティカサーキットは恵まれた自然環境の中にあり、全長628mのコースも設備もワンダフル!
自信をもって自慢の出来る美しいサーキットにJKBメンバーも大興奮です!
JKBは、年間を通して楽しいレース盛りだくさんのフェスティカサーキットと、より一層楽しいレースイベントを共に作り上げていきますのでぜひともご期待ください!

塚本奈々美と伊東りな、二人でディファ有明のDEEP CAGE IMPACTに乗り込みました。
奈々美はディファ有明には何度か格闘技の試合を見に来ていて、ディープの試合は09年9月浜松でも観させてもらいましたが・・今回はなんと、初の金網マッチ〜そして今回は観客としてではなく・・・JKBのコラボレートアスリートMB3zの松下直揮さんの入場のお手伝いにJKBとして参上しました。
JKBは今後とも松下直揮選手とMB3zを応援します!

いよいよ、2010年はワールドカップイヤー!JKBも積極的にサッカーイベントに参加します。
2009年12月、JKBの妹分として<東京チェリーズ>誕生。12月6日の芸能人女子フットサルリーグ<メルシートゥフェスタ>最終戦(@川崎市体育館)に出場しました。結果は、見事芸能人女子の強豪チーム(ホントに強かった)に1-0で快勝、素晴らしいデビュー戦を飾りました。
JKBメンバーもカートレースのための体力向上にも役立つし、JKBの活動をいろいろな形で知って頂くチャンスと捉え、積極的に参加して行きます。もちろん、やるからにはレギュラーを狙います!
また、JKBと東京チェリーズのコラボの一環として、チェリーズのユニフォーム左袖に<773>のロゴが入り、チームの紹介やデビュー戦の模様、今後の活動はJKBのHP内に<フットサル/東京チェリーズ>のコーナーで紹介して行きますので、ぜひそちらもご覧下さい。
奈々美

新しい形のエンターテイメント集団を目指して!
11月5日赤坂見附の某会議室にてJKBミーティングが行われました。
HPもリニューアルし、メンバーも新たに活動をはじめた私たち。 来年の更なる活動拡大について熱く議論を交わしました。
エンターテイメント集団にふさわしく、個性的なメンバーたちは時には意見をぶつけ合い、ユニークなアイデアを出し合いながらの長いようであっという間の2時間に及ぶミーティングは終わりました。 かなり内容の濃いミーティングに部長の私も大満足、そしてこれからもこのよう なミーティングをもっともっと開催したいと思いました!
女性に喜んでもらえる、老若男女みんなが楽しめる。
そんなエンターテイメントをこれからプロデュースして行きたいと思っています。
私たちJKBをこれからもどうぞよろしくお願いします。
奈々美
私、塚本奈々美がモデルをめでたく勤めることになりました【PUKKABAKKA】の撮影を東雲の某スタジオで行いました。
PUKKABAKKA は、歌手のアン・ルイスさんがデザインなどをプロデュースされているブランドで、今回私が撮影で使わせてもらいました衣装も、なんと光栄にもアン・ルイスさん自らが買い付けてわざわざLAから送ってきてくださいました!
ファッションにこだわりを持ち、自身でステージ衣装のデザインを手がけてもいたアンさんはあのキャンディーズの『やさしい悪魔』の衣装も手がけていたそうです。本当に、すごいですね!
PUKKABAKKAはバッグにサングラス、ダテメガネからハードでかっこいいアクセサリーまで幅広い品揃いがあるのですが、それに合わせて今回の撮影では20回近くにも及ぶ衣装とヘアメイクのチェンジにスタッフ全員で集中した撮影でした。
本当に貴重な経験とすごい方々に囲まれての撮影に身が引き締まるおもいでした。PUKKABAKKAのHPに近々これらのフォトが登場する予定です。
また、<奈々美ギャラリー>でもご紹介致しますので、ぜひご覧になって下さい。
以下、今回お世話になったカメラマン荻窪番長さんとメイクの堀江俊彦さんのサイトです。
カメラマン→荻窪番長
ヘアメイク→堀江俊彦

